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【終了しました】原発絵本プロジェクトteamEPONより 電子絵本アプリ制作エンジニア募集のお知らせ

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みなさま

私たち「原発絵本プロジェクト」制作チーム「チームえぽん」は、原発が日本に根づいてきた過程を物語として伝える電子絵本アプリの制作を、これまで2年をかけ(うち一年は棒に振ったりもしつつ)、少しずつ進めてきました。

絵本作家のひだかきょうこ、音楽担当・EA、デザインディレクタのくらはしりょう、アニメ脚本家の大場小ゆり、ほか多くの人たちの手で創りあげてきたものです。

それがいよいよ完成目前、となったわけですが、実は、実装を担当してくださる予定だったエンジニアの方のご都合により、急遽、新しくメインのエンジニアを募集することになりました。

これまでの事を、未来に残る物語として、多くの人の手に届けるため、最後の最後、物語を多くの方の手元に届くアプリとして「かたちにする」「うごかす」というパートを担当してくださる方を探しています。

・電子絵本を作ってみたい。
・原発問題に関心があるので、なにかしてみたい。
・アプリ制作の経験を積みたい。

どんな動機でもかまいません。
私たちの仲間になってくださる方を募集しています。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

□制作物概要

・iPhone / iPadむけ電子絵本

現在の予定では、今後 EPUB や Kindle などにも展開することを考え、HTML ベースのコンテンツをアプリの形式で包む方式で制作したいと考えています。
簡単なアニメーションや音声の制御なども含めてコンテンツは HTML / CSS / JavaScript で作成し、それを Mac の開発環境 Xcode でアプリの形にするという流れです。(表示は UIWebView を利用)

□こんな方をお待ちしております

・このプロジェクトに強く関心を持ってくださる方
・HTML / CSS / JavaScript といったウェブ系の技術に強い方
・インタラクティブなコンテンツの実装経験がある方
・iOS アプリ制作・公開経験のある方

自信のある方はもちろん大歓迎ですが、経験が少なくても構いません。
強い関心とチャレンジしたい気持ちをもった方をお待ちしています。

□報酬

・応相談

スタッフは全員ボランティアで参加しているため、多くはお支払いできないかもしれませんが、全くの無報酬は想定しておりません。お目にかかって相談させていただければ幸いです。

□お問い合わせ、ご応募先

■miyuki.ono1228[at]gmail.com(atを@に変えてください)

@MiUKi_None

facebookメッセージ

 

ご応募、お待ち申し上げます。また、関心がありそうな方へのご案内、お知らせやご紹介をしていただければ大変有難く存じます。

よろしくお願い申し上げます。

teamEPON一同

 

〈絵本の絵の一部をご紹介します〉

 

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(注:こちらに掲載されているひだかきょうこの絵はすべて、製作途中の段階のものです。無断転載・使用はご遠慮いただけますよう申し上げます)

 

 

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自分ではない、他者の話を聞くということー相談室を行なって

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この記事『出張お悩み相談室「みゆきの穴」をはじめます』を読んで、数名の方にお申込みをいただき、お会いしました。

出張お悩み相談室(カウンセリング)を受けてくださった方の感想①

出張お悩み相談室(カウンセリング)を受けてくださった方の感想②

上記の告知文は、軽いノリで書いたけれど、実際にはカウンセリングのつもりで本気でやっている。
幸いある程度満足していただけて、感想を快く書いてくださるケースが多い。

続きを読む 自分ではない、他者の話を聞くということー相談室を行なって

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聖地と巡礼について

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この土日、長野で開催されている「原始感覚芸術祭」のバスツアーに参加した。

行きのバスの中で、ゲストとして同乗していた田口ランディさんと本郷毅史さんの近くの席に、ツアーコーディネーターの圭君が呼んでくれて、ミニ・トークみたいなのに参加させてもらって、過去に2度経験したスペイン巡礼について話した。

私は宗教に関してはド素人なので、

間違ったこともたくさん言ったかもしれない。

その中で、ランディさんから聖地の話が出た。

曰く、

聖地というのは、自分の意識の「変容」が起こる場所である、と。

「変換」と「変容」は違う。

自己啓発や多くのカウンセリングは、マイナスをプラスへ、

世界の見方を、自分の意識を「変換」するに過ぎない。

それに対して「変容」は、

いわば、世界を眺めるOSを、変更するようなものだ。

Windowsから、Macへ。

いいも、わるいもない。世界の見方が一斉に変わってしまう。

自分にとっての、世界のあり方が、一気に端からめくられて変わってしまう。

聖地では、一瞬だけども世界の見方が変わってしまう。

他のOSから、一瞬の間、世界を眺めることができる。

一瞬だけど、その見方は身体知として残る。

聖地とは、そういう場所である。

そして、その聖地にたどり着くまでの巡礼は、新しいOSで世界を覗くための準備運動であるとも言える。

巡礼の道のりの中で、人は色々な事を考える。

巡礼は孤独な作業だ。

孤独の中で、色々考えながら歩くと、人はトランスに入ってゆく。

空白の存在になる。

歩きながら名案が思いつくのと同じで、新幹線の中でアイデアが生まれやすいのは、移動によって身体が空白の存在になるからだ。

巡礼は身体の移動だ。移動によって余計なものを削いで、身体を、違うOSをインストールしやすい、空の器にすること。

ランディさんの言葉で言えば、「複雑骨折したエゴ」の、ぐちゃぐちゃになっている骨を取り除いて、一本の背骨に還すこと。それが巡礼の役割である。

友達は「聖地とかスピリチュアルなものを一瞬体験して、自分が変わるのを期待する事は、OLさんがヨガ教室に一回行って来ましたみたいなノリと一緒だから意味がない」と言っていた。

確かに、聖地に行く事で「ちょっと違う」自分になることだけを期待して行けば、それは単なる変換にすぎないのかもしれない。

けれど、聖地にたどり着くまでの過程そのもの、巡礼という行為を通すと、それは変わってくる。

学生の時、世界一周をした。

それは、決してかっこいいものではなかった。

その時の私は前年の留学が上手く行かず、かと言って日本に帰るのも嫌で、もうなんだか疲れてぐちゃぐちゃになっていた。

楽しいものだったかというと、いま思い返しても、正直よくわからない。

世界一周中、とにかく移動がしたくて気狂いみたいになっていた。毎日毎日違う街に移動して、狂ったように街を練り歩いていた。観光とか、それどころじゃなかった。

とにかく自分を空っぽにしておきたくて、毎日毎日、外国の街を歩いていた。

夜行バスで朝、バスターミナルについて、お金が無いから歩いて、宿について、日中は街を20kmくらい歩いて、夜はまた夜行バスに乗って、を繰り返していた。

街を歩くことで、その街の雰囲気とか、通り過ぎる人、別に何があるというわけでもない、空っぽの街のフレームをからっぽの自分にインストールし続けて、また捨てて、という繰り返しだった。

その途中、スペイン巡礼の事を同じ宿で知り合った日本人に教えてもらって、300kmの道のりを歩いた。

日本に残してきた嫌な記憶とか、コンプレックスとか、よくわからないものをとにかく捨てたくて、道にすがるような気持ちでひたすら歩いた。

一日に30kmも無心で歩くと、自動的に意識が瞑想状態に入る。山道を、ひたすら瞑想状態、トランスのままで歩く。トランスに入ると、歩くのをやめられない。喉が乾いて、身体が疲れてボロボロになっても足を止められない。両足が動かなくなっても涙を流しながらできる限りの最速でひたすら歩く。歩く。歩く。止められない。何かに取り憑かれて、自分が歩いているのか、何かに歩かされているのか分からない状態で、10日間歩き続けて、最終日、身体が極限の状態になった頃、ゴールの街であるサンティアゴ・デ・コンポステーラにたどり着いた。

巡礼者は、大聖堂での12時のミサを目指して歩く。ミサに間に合わなければ。渇きと飢えで気持ち悪くなりながら、焦りで気がおかしくなりそうになりながら、最後の山道を抜けて、街に入る。時間がない。ミサまであと10分しかない。間に合わなければ、ここまで来た意味が無い。迷路のような街を、10kgのバックパックを背負い、気持ちがパンパンに腫れ上がった状態で、走るようなスピードで歩く。もう自分が何を考えているのかも分からない。空洞になった身体が、意識が、とにかく何かを入れたくてたまらない状態になっている事だけは分かる。

大聖堂に入る。11時58分。自分の同じように、極限の瞑想状態で意識が朦朧としている大勢の巡礼者たちがミサを待っている。12時になり、鐘が鳴り響く。強く太い司祭の声が空気を張り裂いて響き渡る。シスターが歌うスペイン語の讃美歌が、教会中を満たしてゆく。か細く、優しい歌声が建物中に反響し、光の雨のように降り注ぐ。手綱によって天井から吊り下げられた巨大なボタフメイロ(香炉)が、大勢の人の手でゆっくりと引き上げられ、空中をブランコのように舞う。

炊かれた香が教会中を満たし、真っ白な煙で視界が曇る。鼻から、目から、ツンとした薬草の匂いが入ってきて、涙が溢れ出す。シスターの賛美歌が、洪水のように身体を洗い流してゆく。

足が痙攣して、立っていられなくなった。疲れのせいじゃない。

その瞬間、自分の中のOSが切り替わったのを感じた。

21年間、生きてきて、許せないと思っていた自分の罪が全部、神様に許された気がした。

一生無くならないと思ってきた自分の罪。

それが世界から消えてしまった。

誰の声とも分からない。

けれど、ここにたどり着いたことで、あなたはもういいよ、と言われた気がした。

理由なく、けれど、もういい、と言ってくれる大いなる力が存在する事への、強い安堵。

本当に、安堵で立っていられなくなる、という事があるんだと思った。

涙が溢れて止まらなかった。辿り着いた事への喜びではなかった。許されたことへの喜びだった。

今思い出しても、あれは自分にとってのはじめての救済の体験だった。

始めた時はそんな事は考えなかった。とにかく歩きたくて、身体を空っぽにしたくて歩き始めた道だった。ゴールに何が待っているかなんて、なんにも期待していなかった。

その一本の道が、最終的に救済への道になった。

今思えば、巡礼路のスタート地点にたどり着くまでの、世界一周の旅路全てが巡礼の道だったように思う。

聖地自体が何かを変えてくれるわけではない。聖地に行くだけでは、OLさんのヨガ教室かもしれない。

けれど、巡礼というセットによって、複雑骨折したエゴを取り除いた身体には、聖地のほうから語りかけてくれるのかもしれない。

ランディさんの話の最後は、

「聖地はどこにでもある」という事だった。

聖地、とされている場所に限らず、日常の中でも、ここにも、あそこにも。

日常の中で、複雑骨折したエゴを取り除き続けることができれば、本当は

聖地に行く必要も、巡礼する必要も、ないのかもしれない。

 

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小さなメディアが生き残るために必要なものーリトケイの「リアルの情報デザイン」の意義

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私の働いている「離島経済新聞社」が、先月から「READYFOR?」で

新しいプロジェクトの資金調達を始めている。

このプロジェクトの趣旨はというと、

全国の書店に「島の本を集める『島本棚』を作成し、設置する&各出版社から出ている島本の目録を作る」というもの。

プロジェクトの掲載終了日(7月12日午前11時)まで、あと約4日しか残されていないのだけど、ぶっちゃけ、あんまり資金が集まっていない。

出版流通の仕組みは一般の人には馴染みが薄いし、書店さんや島在住の人にはクラウドファンディングは馴染みが薄いしで、いまいちこのプロジェクトの意義が、多くの人に伝わっていない気がする。

もったいない。こんなに新しいことやってるベンチャーメディア、あんまりないのにさ。

なぜこのプロジェクトが面白いのかって?

なぜなら、これは、今までの出版業界の仕組みの中では常に受け身だった弱小メディアの作り手が、リアルの場での情報デザインによって起こそうとしている、ひとつの反逆の形だからだ。

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【参加者募集】6月24(日)ナンパの手帖オフ会Ust『ナンパに学ぶ人生論』&宮台真司と2人のトークイベントについて

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Free live streaming by Ustream

さぁさ、右や左の旦那様!

さぁてお立会い!!

来月21日に、ロフトプラスワン新宿にて、宮台真司とトークイベントに出演する、

カリスマナンパ師でカウンセラーの高石宏輔(@lesyeuxx)と、

カリスマナンパブロガーシンジ(@qqille)の月に一本レギュラー番組、

おはようからおやすみまで、あなたの暮らしのナンパを科学する、

前代未聞・只惟唯一の亜流コミュニケーション情報番組・『ナンパの手帖』が、

6月24日に放送されるよ!!

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弱者の流儀:Ust番組「ナンパの手帖vol4『カウンセラーという病』」ダイジェスト

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Ustream番組「ナンパの手帖」の第4回をやった。

特別ゲストとしてお呼びした、國學院大学の教授であり催眠療法士でもある藤野さんの催眠誘導から始まった今回のUst。

声が心地よく、ぐいぐいとトランスに入れてもらえる感じ。仕事中デスクワークの時にこのUstを聞いていると、驚くほど仕事に集中できるので使わせてもらっている。

こんなに聞き心地のよいUst番組は他にないんじゃないだろうか。

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いまのふくしま① 「それでも、この土地で生きてゆく」鎌田千瑛美さん(ふくしま連携復興センター)後編

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ふくしま連携復興センター」の事務局職員である

鎌田千瑛美さん(26)。(twitter:@chikky55

震災後に出身の福島に戻り、復興支援に尽力する傍らで、
peach heart」という団体で福島の若い女性たちを
支援する活動も行なっている。

福島に戻り、故郷のために活動すると決めた鎌田さんが、
実際に今の福島で暮らし、感じていることをお聞きした
インタビューレポート、後編です。

 

前編はこちら)

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いまのふくしま① 「それでも、この土地で生きてゆく」鎌田千瑛美さん(ふくしま連携復興センター)前編

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昨月、「原発絵本プロジェクト」関連の

ヒアリングを行うため福島に行き、

そこで「ふくしま連携復興センター」の事務局職員である

鎌田千瑛美さん(26)にお会いした。(twitter:@chikky55

南相馬市出身で、東京で就職したのち、

震災後にNPO法人ETICで

震災復興リーダー支援プロジェクト

の立ち上げに尽力されていた鎌田さん。

 

今年1月に福島に戻り、ふくしま連携復興センターで

震災復興活動を行うNPOを支援する一方、

peach heart」という団体を立ち上げ、

福島で生きる若い女性たちが放射能や復興について

気軽に本音で話し合える場づくりや、

おしゃれなマスクの販売活動などを行なっている。

 
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選ぶか、選ばれるか、就活とか生き方について思うこと

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就活とか、生き方とか働き方とかノマドとか、震災とか避難とか、かくも世の中、これからどうする?という言説に満ち溢れていて、今年は“そういう年”だったのだな、と改めて思う。

この前書いたマイナビの広告についての記事が3500RTもされていて、こんなにも皆、就職活動についてわだかまりだったり、モヤモヤしたものを持っているのだなと、その気持ちの大きさに、驚いたと同時に戸惑ってしまう。

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まれびと映画上映会『カリーナの林檎』+今関あきよし監督トーク&交流会 12月23日(祝)17:00〜

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六本木シネマートで大好評だった、チェルノブイリの少女を主人公にした映画『カリーナの林檎』。

チェルノブイリの原発事故を題材に、実際の女の子をモデルにして9年の年月をかけて制作された、物語映画です。

(※レビュー:「カリーナの林檎」ーチェルノブイリとフクシマ、波に流されえぬもの

 

その自主上映会を、

シェアハウス「まれびとハウス」で開催します。

今も全国で人気上映中の映画。東京上映を見逃した方は、ぜひ!
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映画レビュー:「カリーナの林檎」ーチェルノブイリとフクシマ、波に流されえぬもの

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昨日、六本木シネマートで今関あきよし監督(@kalinapapa)の映画「カリーナの林檎」を見てきた。

チェルノブイリの原発事故を題材に、実際の女の子をモデルにして9年の年月をかけて制作された、物語映画だ。

続きを読む 映画レビュー:「カリーナの林檎」ーチェルノブイリとフクシマ、波に流されえぬもの

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マイナビ2013の広告がすばらしすぎる件

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“マイナビ2013の広告が気持ち悪い”と話題みたいですね。

 

マイナビ2013の広告が気持ち悪すぎる」というブログ記事がアクセスを集めているようですし、twitterでは「気持ち悪い」とか「うわぁ」とか、批判的な感想が多く述べられています。

 

わたしは最初これを見たとき、「なんて素晴らしい広告なんだ!」と思いました。

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