子供向け文章講座を開催します。【小学生対象】ダンスで作文!?!子どもの表現力を伸ばす作文講座(冬期講習)


子供の好奇心と思考力を育てる探求型学習塾a.schoolさんで、小学生向けの2日連続の作文講座をやることになりました。

1日目はダンス(体を思いっきり動かす)で感情を解放。頭やことばで考えてもなかなか出てくることのない、自分でも気づいていなかった微細な感情が、みんなで体を動かすことで現れます。
2日目には従来の「作文」のイメージから離れた方法で子供たちの中にある”誰かに伝えたい”気持ちのコアを引き出し、言葉や絵や声、様々な方法で遊びながら表現します。
教室で原稿用紙に向かい合っているだけではなかなか育ちにくい「表現したい気持ち」を引き出し、自由に書いたり伝えたりする楽しさを知ってもらおう!と、これまで子供たちを相手に数々のワークショップを手がけてきた、ダンサーの友人と企画しました。小学生のお子様がいらっしゃる方はぜひご覧いただけますと幸いです。

(お申し込みはこちらのページから) 

【小学生対象】ダンスで作文!?!子どもの表現力を伸ばす作文講座(冬期講習)

 

表現は十人十色!からだで表現して、ことばで伝えよう。

文章を書く時に大事なことは、「自分の気持ちを知ること」と「伝える相手を意識すること」。

今回の作文講座では、「自分の気持ちを知る」方法としてなんと「ダンス」を使います。
「ダンス」といっても、特定のダンステクニックが必要な、難しいものではありません。ここでいうダンスとは、自分の身体を思いっきり動かして遊ぶことです。

そして、自分の嬉しい気持ちってどんなものだろう?悲しい気持ちってどんなものだろう?ということを、体で表現しながら、自分の気持ちを探究します。

頭やことばで考えてもなかなか出てくることのない、自分でも気づいていなかった微細な感情が、体で表現するからこそ現れます。1日目は、ダンサー青剣さんをゲストに、楽しく心と体をほぐし、気持ちを爆発させましょう。

からだを使って自分の気持ちを見つけた後は、ことばのプロ、文筆家の小野美由紀さんをゲストに相手に伝える方法を考えます。
作文でおなじみの原稿用紙は今回は使いません。模造紙いっぱいに、自分の伝えたいことをことばで表現しましょう!

普段は作文が苦手な子も、表現するのが大好きな子も、からだとことばで楽しく自分を表現し新しい自分を見つけましょう。

 

内容は多少変更の可能性があります。
原則二日間連続での受講をお願いしておりますが、ご都合が合わない場合は初日のみのご参加も可能です。お申込の際、備考欄にその旨お伝えください。

  日時 内容
一日目

2017/1/7(土)

低学年(小1-3):
10:00〜12:00

高学年(小4-6):

14:00〜16:00

からだで表現しよう

からだをほぐして、ダンスをして、自由に全身で表現します。表現を深めるためのインタビューでは、どんな天気?どんな色?などイメージで表現を膨らませます。

二日目

2017/1/8(日)

低学年(小1-3):
10:00〜12:00

高学年(小4-6):

14:00〜16:00

 

ことばで伝えよう
初日にからだで表現したことを、ことばで伝えます。この時大事なことは伝える相手を決めること。相手を想像しながら、模造紙いっぱいに自分の感情を伝える文章を書きます。最後は展示発表会。さあ、相手にちゃんと伝わるかな。

 

会場:
a.school 本郷校
住所:
〒 113-0033 東京都文京区本郷4丁目1-7 近江屋第二ビル 601
(都営大江戸線 本郷三丁目駅4番出口から徒歩1分)
(東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅本郷通方面出口から徒歩3分)
コース名

【小学生対象】 ダンスで作文?!子どもの表現力を伸ばす作文講座:からだで表現して、ことばで相手に伝えよう(冬期講習)

日程

2017年1月7日(土)8日(日)

(午前)10:00〜12:00
(午後)14:00~16:00

場所 a.school 本郷校
対象 (午前)小学1〜3年生
(午後)小学4〜6年生
定員 12名
申込締切日

2016年12月31日 (土) 18:00

授業料

10,000円(税込)
(二日間/塾生8,000円)

 

※お支払方法:
前払(銀行振込/クレジットカード)。詳細はお申込受付後にご案内します

※キャンセルポリシーについて:
キャンセルのご連絡をいただいたタイミングによって、以下キャンセル料のお支払をお願いしております

・一週間前まで:無料

・一週間前〜前日:授業料の20%

・当日:授業料の50%

講師・ゲスト

a.school講師  岡村麻美

文筆家 小野美由紀

ダンサー 青剣

主催 株式会社a.school

上記プログラムのお申し込みはこちらから


11月3日(祝)12時〜旅行家の吉田友和さんと、ランチつきトークライブ「一周したけどスペインが好き! スペイン巡礼×世界一周トラベラーのトーク&ランチイベント」


《お知らせ》

11月3日12時より、麹町のメゾン・セルバンテスにて、旅行家の吉田友和さんと、ランチつきのトークライブを行います!
題して、「一周したけどスペインが好き!
スペイン巡礼×世界一周トラベラーのトーク&ランチイベント」
吉田さんといえば、私が学生時代に世界一周した時、彼の著書「してみたい!世界一周」を参考にさせてもらったぐらい憧れの著述家さん。
そんな方とお話できるなんて夢みたいです。
メゾンセルバンテスのランチは美味しいしボリュームもあり、めちゃくちゃお得!
ぜひみなさま、ふるってお越しください!

♪♪♪
「一周したけどスペインが好き!
スペイン巡礼×世界一周トラベラーのトーク&ランチイベント」

「10日もあれば世界一周」など数多くの著作を持ち、いかに短期間で遠くの国でも旅ができるかを極め続ける、世界一周旅行家の吉田友和さんと、7月に「人生に疲れたらスペイン巡礼 食べ飲み歩く800kmの旅」を発売し、スペイン巡礼路の魅力を発信する、エッセイストの小野美由紀さん。

二人とも世界一周の経験者でありながら、「いろんな国を見たけれど、やっぱりスペインが好き!」と言い切る二人。

そんな2人が感じる、アンダルシア、マヨルカ島などのスペイン各地、また、南米や中米などスペイン語文化圏の魅力、さらには、新たな旅行スタイルとして世界中でブームの「カミーノ・デ・サンティアゴ」=スペイン巡礼の旅の味わい方について、余すところなくお伝えします。

ランチコースはスペイン巡礼の道にちなんだスペシャルメニューとワインです。※コーヒー付き

終了後にはお二人のサイン会もございます。

見て聞いて味わう、楽しみのたっぷり詰まった充実の2時間です!

「スペイン巡礼の道」ランチを召し上がりながら、お二人のトークをお楽しみください。

第一部
・小野美由紀さんトーク
「スペイン巡礼は、美味しい!カミーノ・デ・サンティアゴの歩き方」

・荷物は体重の10分の1
・ワインがタダで飲み放題?
・いらないものを捨てる旅
・巡礼路は恋の道。街コンならぬ”道コン”?!
・安い!うまい!巡礼グルメ

・吉田友和さんトーク
「世界三周!ラテン三昧の旅」

・中南米旅行なら世界一周がお得
・ここは行きたいラテン旅先ベスト5
・週末アジア旅でもラテン気分
・闘牛と生ハムメロンから知るスペイン
・バルセロナから足を延ばそう!

第二部

小野さん×吉田さん対談
「世界一周したけど、スペインが好き!」

トーク終了後

・書籍販売会とサイン会

【開催概要】
11月3日(祝)11:30~受付 12:00~スタート 14:00終了予定

会場:市ヶ谷「メソンセルバンテス」
アクセス:
市ヶ谷駅より徒歩4分
麹町駅より徒歩4分
四ツ谷駅より徒歩7分

定員:先着46名様(お一人様の参加も歓迎いたします。)
参加費:お一人様4,000円(トークショウ、コースランチ、ウエルカムワイン、税込)

お申込みはメソンセルバンテス
03-5210-2990
メールでのお申込み
cervantes@spainclub.jp

~小野美由紀さんプロフィール~

小野美由紀(おのみゆき)
1985年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部仏文学専攻卒業。
学生時代、世界一周に旅立ち22か国を巡る。就職活動に挫折し、スペイン巡礼へ。
その後3度に渡り全800キロの道を歩く。
卒業後、無職の期間を経て2013年春から文筆業を開始。
クラウドファンディングで「原発絵本プロジェクト」を立ち上げ、絵本『ひかりのりゅう』(共著、絵本塾出版)を出版。
2015年には、初の著書である自伝エッセイ『傷口から人生。』(幻冬舎)を刊行し、話題を呼ぶ。

現在、ライター、エッセイストとして活躍中。

~吉田友和さんプロフィール~

1976年生まれ。出版社を経て2002年初海外旅行にして夫婦で世界一周を敢行。
2005年に旅行作家としてデビュー後、国内外を旅しながら執筆活動を行う。
著者に「3日もあれば海外旅行」(光文社新書)、「世界一周デート」(幻冬舎文庫)、
「自分を探さない旅」(平凡社)、妻・松岡絵里との共著に
「初めての世界一周」「世界も驚くニッポン旅行100」(ともにPHP研究所)などがある。

新進気鋭の旅行作家として注目されています。

皆様のご参加をお待ち申し上げております。

以上

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

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直輸入20年の信頼と実績 スペインワイン&グルメの専門店
蔵元直送のハイクオリティーワインを取り揃えています。
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スペインクラブグループ
銀座、月島、麹町、門前仲町の店舗ご案内
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明日、新刊が出まーす!「人生に疲れたらスペイン巡礼 食べ・飲み・歩く800キロの旅」(光文社新書)


新刊の内容

7月17日、2作目(絵本を入れると3作目)の著書である「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み、食べ、歩く800キロの旅 (光文社新書)
」が出ます。

早いところだと、もう書店さんに並んでいるようです。

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3回に渡り歩いた、「スペイン巡礼路(カミーノ・デ・サンティアゴ)」の魅力がたっぷりつまった本です!

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カラー写真を多数掲載し、巻末にガイド資料(全行程の高低差マップ・おすすめアルベルゲリスト・持ち物リスト)を添付。
わたし以外の体験者のコラム(一人旅、カップル旅、強行弾丸5日で完歩!旅)など、いろいろな方の体験もぎゅぎゅっと詰まった素敵な本になりました。
帯コメントは、恐縮ながらもジャーナリストの佐々木俊尚さんにいただきました。

傷口から人生を読んでくださった方・また、ブログの読者の方へ

 

今回の本は、主題がスペイン巡礼ということもあり、傷口から人生にも書いたエピソードと重複するエピソードもいくつか出てきます。(といっても総量で言うと234ページ中20ページくらいですが)

 

同じ内容を二度書くことにかなり迷いはあったのですが、新書と文庫のエッセイでは、読者層が大幅に違うため、新しい読者にも知ってほしいと思い、熟慮の末に入れました。とはいっても、表現は変えておりますし、ほんの一部なのですが、前作を読まれた方で、小野美由紀の本をもう一冊読んでみよう!と思われている方、もし、重複がどうしても気になるようであれば、今回の本はスキップしてもらってもよいかもしれません。

 

今回の本は、私の文章の感じを気に入ってくださっている方、ブログや前作を気に入ってくださっている方向けというよりも、純粋に

 

・スペイン巡礼に興味がある
・旅行本が好き!

 

という方にオススメです。

 

特にスペイン巡礼路のガイド本としては、絶対の自信があります!
これまでたくさんスペイン巡礼に関する本が発売されていますが、最新の情報という意味ではこの本がベスト!と言い切れます。

 

なにより、
元時事通信のジャーナリストの淡路愛さん、ポーランド人フォトグラファーのadamikoさんの写真がとても美しいです!!

 

歩く旅のススメ

 

スペイン巡礼の道に興味がなくても、歩く旅の体験本としても本書はおすすめです。
個人旅行が当たり前になった昨今ですが、「歩く」という超個人的な体験をわざわざ選択するのはなぜ?!
歩くことで何が得られるの?!という話が織り混ざっています。
また、歩くことに焦点を絞ってはいますが、スペイン北部の美食ガイド、巡礼路周辺の都市ガイドとしても役に立ちます。

 

スペイン好きな方、生涯に一度はカミーノ!という方、ぜひお手にとってごらんください!

 《内容紹介》
【佐々木俊尚氏 推薦!!】
「これこそが、サバイブの時代の旅だ。
要らないものを捨て去り、最後に残る自分を発見する旅」<内容紹介>
もしあなたが、長い人生の中で、数日間もしくは数十日間を個人的な楽しみのために確保できるなら。
または、人生につまずき、絶望しているのなら。
もしくはお金をなるべくかけずに行ける、刺激的な旅先を探しているのなら――。迷わず本書を手に取ってほしい。
(「はじめに」より)
カトリック三大巡礼路のひとつ、カミーノ・デ・サンティアゴ。イタリア、フランス、もちろんスペイン、東欧諸国まで、
さまざまな国の人々がこの道にやってき、その数は増え続けている。
100キロから証明書をもらえ、全ルートは800キロ。ガリシア地方にある大聖堂を目指す。
やるべきことは、たったひとつ「歩くこと」。
アウトドアとしても、旅としても面白い。信仰を問わず誰にでも開かれているこの道の醍醐味を伝える。<目次>
第1章 スペイン巡礼とはなにか
1-1 カミーノ・サンティアゴ7つの魅力
1-2 スペイン巡礼基礎知識
1-3 巡礼の費用と持ち物

第2章 わたしの巡礼
2-1 緑の山脈を越える、肉体の道
2-2 草原をひたすら歩く、頭の道
2-3 ゴールに向かう、魂の道

第3章 自分らしい巡礼路を楽しむために
3-1 巡礼路は一つではない
3-2 美食のスペインを味わい尽くす

<著者プロフィール>
小野美由紀(おのみゆき)
1985年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部仏文学専攻卒業。学生時代、世界一周に旅立ち22か国を巡る。
就職活動に挫折し、スペイン巡礼へ。その後3度に渡り全800キロの道を歩く。
卒業後、無職の期間を経て2013年春から文筆業を開始。
クラウドファンディングで「原発絵本プロジェクト」を立ち上げ、絵本『ひかりのりゅう』(共著、絵本塾出版)を出版。
2015年には、初の著書である自伝エッセイ『傷口から人生。』(幻冬舎)を刊行し、話題を呼ぶ。
現在、ライター、エッセイストとして活躍中。

 


4月9日(木)田房永子×小野美由紀トークイベント「女が病まずに生きるには?」@吉祥寺PARCOブックセンター


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9日(木)漫画家、エッセイストの田房永子さんと、新刊出版記念にトークイベント・サイン会を行います。

田房さんは、非常に聡明な方で、男性中心主義社会の矛盾や、それによってもたらされる女のジレンマについて、とてもわかりやすく、仕組みを描き出すことのできる作家さんです。

今回は、その田房さんがずっと追い続けているテーマと、傷口から人生に通底するテーマである「女が成年してからどうやって自己肯定感を得るか(病まないで生きられるか)についてお話ししたいと思います。女のと銘打っていますが、田房さんの新刊が男社会について書かれたものなので、男の生きづらさについても触れるかと思います。
個人的には田房さんの執筆活動のスタイルというか、どうやってあの個性的な作品群を生み出しているかに興味があるので、それについてもお聞きしたく思っています。
トーク後にサイン会も行います(人生初!)ので、すでに著書をお持ちの方はご持参いただければサインも可能です。

本屋さんでのイベントは初で、気持ちは春と相まりすでに飛び気味。どうぞよろしくお願いします。

 

日時:4月9日(木) 19時~
会場:パルコブックセンター吉祥寺店特設会場

【参加方法】

パルコブックセンター吉祥寺店にて、『男しか行けない場所に女が行ってきました』(1,200円+税 イースト・プレス 2月1日発売)もしくは『傷口から人生。』(580円+税 幻冬舎 2月10日発売)をお買い求めいただいたお客様に整理券を配布いたします。レジにて参加希望の旨お伝え下さい。

※ お電話でのご予約も承ります。(0422-21-8122 午前10時~午後9時)

※ 予定数に達し次第整理券の配布は終了いたします。

詳細はこちらをご覧下さい。


満席に付き〆め切りました:【「傷口から人生。」出版記念トークイベント】魁!メンヘラ塾!!~死にたくならずに生きるには?!2月11日(祝)


※満席になりましたので、〆切りました。

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どーして死にたくなっちゃうの~?
こんなに健康なっのっに~?
ト ラ ウ マのー、せいなのね、そうなのね?
(辛いぜ、マジ!)
ウィッス!!!!

……わしがメンヘラ塾塾長であるッッッ!!!!!!

2月10日に初のエッセイ集である「傷口から人生。 メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった (幻冬舎文庫)」を発売する文筆家の小野美由紀と、「愛の授業」などで宮台真司らと対談し話題となった、元ナンパ師で心理カウンセラーの高石宏輔がメンヘラについて徹底討論!!

メンヘラとは:元々は精神疾患や人格障害など、メンタルヘルスに問題を抱える人を指すネットスラングだが、最近では「私昨日まじメンヘラだった」「元カノから朝起きたらLINE50通来てたんだけどメンヘラなのかな?」などと言うように、悩んでいる人、執着ゆえに何かに振り回されている人々の事を広義に指す。

 

対人関係、家族関係、恋愛……。

なぜ私たちは悩むのか!?

なぜ、朗らかに生きられる時間は短いのか?

できるだけくよくよせずに生きるには、一体どうしたらいいの?

自傷、不登校、毒母、パニック障害、セックス依存症、うつ、摂食障害……etc、
元メンタル問題の総合商社の2人が語る、落ち込みがちな人がこの世で生き延びるための戦略とは何か?!?!?!

今回、質問の時間を多めに取り、皆様から寄せられた疑問に二人が答えます。

・仕事につまずいている
・コミュ障が治らない
・なんでかいつも恋愛が上手く行かない
・飲み会がイヤでイヤで仕方が無い
・毒親、毒家族がマジで重い
………etc、対人関係、家族、仕事の悩みに、劇薬的に効く2時間!

 

ふるってご参加ください!

当日会場では、「傷口から人生。 メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった (幻冬舎文庫)」の販売も行います。

通常626円のところ、600円で販売いたします。消費税分安くなりますので、ご来場になられる方は、Amazon等で買われるよりも少しだけお得です。

(登壇者)

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小野美由紀
1985年生まれ。慶應義塾大学仏文科卒。ライター。エッセイスト。
コミュニケーションや家族、対人関係を取り扱うブログが人気。
2月10日、自身が経験した家族問題、仕事、対人関係の悩みについてを描いた「傷口から人生。 メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった (幻冬舎文庫)」を発売する。
他の著書に「ひかりのりゅう」(絵本塾出版)など。
http://onomiyuki.com/

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高石宏輔
1980年生まれ。慶應義塾大学仏文科中退。カウンセラー。催眠療法師。
自身のナンパ経験を元に「ラポールと身体知」など、多数のワークショップを開催。セッションに身体的なアプローチを得意とする。
2012年には、新宿ロフトプラスワンで行われたトークイベント「宮台真司の愛の授業」で、ナンパや性愛について対談し話題に。
http://takaishi-hirosuke.com/

<日時>

2月11日(祝) 18:30開場 19:00開演(終演21:00)

<値段>
1000円

<定員>
40名(先着順:定員を超えてからお申し込みの方は、お立ち見となる可能性がございます。予めご了承ください)

会場:CreativeHub131 5階イベントスペース 「NICAペントハウス (Nihonbashi Institute of contemporary arts)」

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〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1 地下1階

※1階が「RENSA日本橋」というカフェです。カフェの裏手に周り、エレベータで4階までお越し下さい。その後、階段にて5階までお上がりください。

詳しいアクセス方法はメールにてご案内します。http://publicus.jp/sp/

営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3分 JP総武線快速馬喰町から徒歩4分

地下鉄 都営浅草線東日本橋駅から徒歩5分

他、JR神田駅、秋葉原、浅草橋より歩いて15分程度

<応募方法>
※満席になりましたので、〆切りました。