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7月21日新刊「路地裏のウォンビン」が発売されます。

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新刊「路地裏のウォンビン」がU-NEXTから発売されます。

スラムで育ち、幼いころからスリで身を立てていたルゥとウォンビン。
いつかこの生活から抜け出すことを願いつつも、生き延びるために汚れ仕事を避けることはできない。そんな二人を引き裂く出来事が起こる。
養父母に引き取られ文化的な生活を手に入れたルゥにとって気がかりなのは、願ってもない別れ方をしたウォンビンのことだった。
そして、偶然の邂逅からまたしても二人の運命が大きく動き始める。非力な二人がもがいた先に幸せはあるのか–。
『ピュア』で話題をさらった小野美由紀の書き下ろし小説。

 

「ピュア」と同じ頃に書き上げ、4年を経て発売される事になった、思い入れの強い作品です。

よろしくお願い申し上げます。

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「ピュア」(早川書房)がイタリアで翻訳出版されます

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「ピュア」(早川書房)がイタリアで翻訳出版されることになりました…!!

イタリア人読者にどう読まれるか楽しみです。

嬉しかったので、我が家にあるもので即席でイタリア国旗を作りました。

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はじめて同性とキスした時のこと(「群像」掲載エッセイ)

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 たどり着いたフランスの片田舎の駅のホームは夏の日差しを反射して鏡のように白く、私は炒り豆になった気分で列車が吐き出す無数のバカンス客に紛れ迎えを待っていた。ホームステイ先のホストが迎えにきてくれる、と留学エージェントからの手紙には書いてあった。

 夏期休暇に一ヶ月半の語学留学を決めたのは、友達のいない夏の過ごし方を知らなかったからだ。大学はつまらぬ。私の話し相手になる人間なんてこの学校にはいない。一方でパリを選ばなかったのは、私なぞがあの華々しい街でやっていけるはずがない、と言う卑屈さの裏返しである。当時の私は傲慢と驕りを服の代わりに着、周囲と自分に不満を抱え、それをどこにぶつけたらいいのかもわからない、青白い顔をしたこ生意気な女子学生だった。

 陽炎で、ぐんにゃりとレールがゆがんで見える。産毛がちりちりと焦げ付きそうだ。

「Miyuki!」

 下の名前を呼ばれて振り返ると、バンカーがべこべこに潰れた泥だらけの車の窓から、小麦色の肌をした女性が手を振っていた。

 イザベラ・レミッティ、37歳。2人の小学生の子を持つシングルマザー。両親譲りの白く大きな石造りの家に、近くの語学学校の生徒をホームステイさせ生計を立てている。同じ街に住む夫とは1週間ごとに交代で子供の面倒を見ているらしい。その日、初めて出会った時も、金髪に青い目の2人の男の子と、それからもう少し背の高い、褐色の肌をしたハンサムな男の子が彼女の両脇で腕を絡ませていた。私は最初、彼を3人目の子供かと思ったが、そうではないと知るのに時間はかからなかった。

 初めての語学学校、初めてのフランス、初めての長期滞在。

 何もかもがそれなりに楽しかったが、とりわけ心踊ったのは、この若々しいシングルマザーと2人で過ごす放課後の時間だった。

 イザベラは根気よく、私の拙いフランス語に付き合ってくれた。帰宅してから寝るまで、私たちは何時間でも話をした。互いの話、恋愛の話、日本とフランスの政治について、社会について。一介の、田舎町の主婦がこれほど強固な政治的主張を持っていることに驚いたし、いい子ちゃんの大学に通っているくせ、社会についてなんの意見も持たずにいる自分を恥じた。

 この家には私と同時期に、メキシコからの留学生と、中国からの留学生がいた。

 私と同い年のメキシコ人の男の子は強い光を放つ濡れた黒い目をしていて、牧神パンのように美しく、しなやかな手足を持っていた。イザベラの褐色の肌に、彼のチョコレート色の肌はよくなじんだ。その二つが溶け合う光景を、私は滞在中、静かなキッチンで、テレビをつけっぱなしのリビングで、日差しの眩しい庭で、幾度となく目撃した。

 彼らは恋をしていた。夏の間だけの自然な恋を。

 息子と見間違うような齢の差の相手とそんなことが起きるだなんて当時の私にはにわかに信じ難かったが、同時に深く納得もした。イザベラは、不器用なペニスを不機嫌に受け入れた経験しかない私に比べてはるかにセクシーだった。おしゃれで、ジョークが好きで、シミやソバカスを隠そうとさえせずとも、赤い口紅一本でパーティーの主役になれる彼女は眩しかった。一方で「プラトニックな関係なの」と言いながら、息子たちの体育教師を恋人として紹介してくれた。一点のやましさもない笑顔で。

 年齢なんて飾りだ。飾りどころか、1番最初に剥がしてしまえばあとは誰も気に留めない、商品のタグみたいなもん。

 日本では包み隠されるべき欲望が、ここでは全て白日の下にさらけ出され、美しく輝いていたし、欲望に素直に従う人々の生命の力強さに私は感嘆した。言葉の不自由さゆえ、人と充分に混じりあえない私にとって、目の前に奔放に投げ出された彼女の肉体は、どんな言葉よりもまず、手前にある現実だった。

 やがてメキシコ人の男の子は国に帰り、自然な形で彼らの恋は終わった。家には私と彼女だけになり、私たちは以前にも増して熱心に会話をするようになった。

 不思議な時間が流れていた。何の変哲も無い石壁の家の中が、彼女と喋ると、春の野原にもなったし、夏の海辺にもなった。私は彼女のブロンドの髪が、背後の窓から差し込むレースのような淡い陽に透かされて光るのを見るのが好きだった。彼女が私の言葉に耳を傾け、一音一音を拾い、丁寧に訂正してくれる時、覚えたてのフレーズを使って意思を伝え、彼女の表情がぱっと変わるのを見た時、私の心は高鳴った。

 一度、何かの拍子に母親の話になったことがある。シングルマザーの彼女に、遠い国で不機嫌な顔をして文句を吐き続ける、私の母親の話をするのは気が引けたが、一度口を開くと止まらなかった。拙い単語でしか言い表せないことが、却って気持ちを尖らせた。誰にも話したことのない母への憎しみと、理解されない悲しみ、「ひょっとしたら母は私を愛していないのではないか」と言う疑問を、私はこの異国の地で3週間前に出会ったばかりの他人に号泣しながら告白した。2児を持つイザベラは、きっと私の母の立場で聞くだろう。そう思い、ハッと顔を上げる。彼女も泣いていた。てっきり「お母さんの身にもなって」とか、「お母さんはあなたを愛してる」とかそんなセリフを予想していたのに。OuiともNonとも言わず、彼女は私の気持ちを同じ涙で引き受けてくれた。そういえばあれだけおしゃべりな彼女が、自分の両親の話だけはしないことに、その時、初めて気づいた。私たちは黙って、ただ、わんわん泣いた。

 あっと言う間に留学期間は終わり、パリに発つ日がやってきた。その日の朝はとても早くて、私は早朝6時の列車に乗らなければならなかった。

 イザベラと私は白い息を吐きながら、まだ、日の登る前の、人のいない暗いプラットフォームで電車を待った。ショールをまとったイザベラは、壁にもたれて煙草をふかしていた。何かを言わなければいけなくて、でもそれは拙いフランス語で表現できるほど簡単ではなく、更に、言葉にしてしまったら、私たちはもう二度と会うことはないだろうとはっきり分かってしまうから、私たちは互いに言うべき言葉が見つからないふりをして、死んだように横たわる、2本の冷たいレールを黙ってじっと見つめていた。

 薄汚れたフランス国鉄の車両が轟音を立ててホームに滑り込み、この街の大学に通う学生たちがわっと出口からホームに溢れ出た。重たいトランクをぶらさげて、やたら段差の大きなステップをどうにかこうにかよじのぼり、イザベラを振り返った。イザベラは肩にかけたショールを掴み、腕組みをして、人の波に流されないようにホームの上でふんばっていた。

 泣きそうだった。別れたくなかった。ジリリリと発車のベルが鳴る。何か言わなくては、そう思って口を開けた瞬間、イザベラが駆け寄ってきて列車のタラップに足をかけ、手で私の頬を覆うと、唇にキスをした。イザベラのやわらかな金の巻き毛が、鼻筋にあたる。頭に回した手で私の耳を口元に引き寄せると、彼女はこう囁いた。

「愛してるわ」

 私も、と言った私の声は涙と鼻水に邪魔されて正しいフランス語の発音になっていたかどうか分からない。イザベラは、ふわりとショールを私の首筋にかけると、列車から離れた。無骨なドアがガタンと音を立てて容赦なく閉まり、列車は右に左に大きく揺れながら、ホームを後ろに残してゆっくりと走り出した。彼女の白い、卵型の顔が遠く離れてゆく。イザベラのショールからは、彼女がいつも使っていた、ラベンダーの精油の匂いがした。

 あれが恋なのか、はたまた愛なのか、歳の離れた友情なのか、今でも分からない。

 イザベラに手紙を書いたが、返事はなかった。12年前は今みたいに誰もがメールをやる時代ではなかったし、イザベラは鉄の塊みたいなちっぽけな携帯電話しか持っていなかった。私の手紙はフランスの宛てにならない郵便局が配達しそこねた可能性もあるし、移り気な彼女のことだから、手紙が届く頃にはとっくのとうに他に愛を注ぐ相手を見つけていたのかもしれなかった。帰国の直前、イザベラは「友達と新しいビジネスを始める」と言っていた。

「商品を人に勧めて、その人が買えば私も儲かるし、さらにその人が知人に勧めればその人も儲かる仕組みなの」ーーそれって「ピラミッド」(フランス語で”マルチ商法”の意)じゃないの、と問うたが、彼女は頑なに違うと言い張り、それ以上のことは拙いフランス語では追求できなかった。

 何も纏わない「愛してる」を、未来も過去も性別も厭わない「愛してる」を、私はこれから先の生涯で誰かに言うことがあるだろうか。

 わからない。わからないがしかし、この時の経験があるからこそ、私は人の心を掴み、揺さぶり、人生までもをひっくり返してしまう出会いは、どんな相手との間でも起こり得ること、またそれを暗い海に浮かぶ灯台の光のように、希望として信じられるのである。

※このエッセイは、講談社の「群像8月号(2018年7月7日発売)」の「随筆」コーナーに初出掲載されたものを加筆・修正したものです。

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11月1日(木)トークライブ “変な人” になってみた! 創造性とダイバーシティ/オタクとスクールカーストⅣ@成蹊高校

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11月1日、母校の成蹊高校にてやる気あり美の太田 尚樹くんとKNITLIFE代表の編み物作家・横山 起也さんさんとトークイベントを行います。

私の母校の成蹊高校には、中学・高校・大学・OBOG・教員・外部者からなる ”学校での多様性” を考えるサークル「スクールダイバーシティ@成蹊」という団体があり、どうしたら教育の場から差別をなくせるのか?生き生きと全ての生徒が心地よく学生生活を送れるのか?を考えるトークイベントやワークショップ、学内放送などの活動をしています。(過去には『フェミニズムなう』というタイトルで、外部からフェミニズム活動家の講師を呼んでみんなでトーク、『あたしフェミニズムって大嫌いなのよね』っていう中学生が乱入したりと、中学・高校とは思えない熱い激論が交わされています。

今回は、クリエイターである他2人と共に

「変な人」って何だろう?「ぼっち」「コミュ障」「オタク」を別の可能性に読み換えるなら?というテーマで、クリエイションと多様性の関係を議論します。

クリエイター=変な人ではないけれど、常識や軌道からズレる=自分の中に多視座を持つことは、創造性となんらかの関係がありそうで・・・?

多様性を可能性に読み替える、スクールダイバーシティ@成蹊のトークライブ「オタクとスクールカースト」の第4弾、外部の方も自由に参加できますので、現役中高生とトークしに、ぜひ遊びに来てください!

以下、私の恩師でありスクールダイバーシティ@成蹊の代表である久保田先生の告知文を掲載します。

ーーー

誰かの「変に」憧れろ!

「え、わたし変な人?」「コミュ障?」「オタク?」「陰キャ?」「おれって変な人?」

「そこがいいんじゃん!」

自分の「変」を飼いならせ!

小野 美由紀(作家)×太田 尚樹(やる気あり美)×横山 起也(編み物男子)

主催 スクール・ダイバーシティ

知る人ぞ知る系パネリストによる今回のトークイベント、よろしく願いします。この3人、それぞれが、社会から注がれるまなざし、いろいろな意味での「変な人を見るまなざし」を引き受けたうえで、そして、「そんなまなざし」と自身の「変」を飼いならして、さらにそれを、「武器」にしてきたという、「まなざし返し」の達人たちだと思っています。ではなんで、そういう人たちの話を?ということで、ここでは、イベントのコンセプトに関わることをお伝えしておきたいと思います。

主催のスクール・ダイバーシティは、高校を舞台に、ダイバーシティを語り、実践するというグループ。

だから、もちろん、めんどうくさい人たちが、めんどうくさいことを考えたり、やったりしながら、なんとなく遠巻きにされてるわけですが、そこを、「だから楽しいんじゃん!」「そこがいいんじゃん!」ということでしのぎつつ、今回もこのイベント、企画させていただいています。

で、そのスクール・ダイバーシティは、ここ数年、「オタクとスクールカースト」というテーマで、いくつかのイベントを仕掛けてきました(ここでの「オタク」は、多様な価値と「学校的レッテル」の象徴くらいにとらえてください)。

それは、こんなことを考えたからです。

学校という社会に、多様な価値を持ち込みたい。

なぜか?

それは、ある小さな世界では息をひそめていた誰かが、別の小さな世界ではご機嫌で、でもまた別の小さな世界では謙虚になるみたいな社会、同時に、そのとき、どの世界にも行かないで、ただひとり謎めいているのも「あり」、みたい社会、そんな社会をまずは学校に出現させたい、と、思っているからです。

学校的な「変な人」、「オタク」も「ぼっち」も「コミュ障」もいろいろな意味で「らしくない誰か」も、きっと「だからこその世界」を持っているはずで、だから、それを共有する機会さえあれば。

ということで、今年度スクール・ダイバーシティの文化祭メインテーマは、「変な人になろう!―オタクとスクールカーストⅢ」そして、今回のイベントでは、それを「まなざし返し」の達人たちに引き継いでもらって「変な人」を引き受けてみたら、「変な人」になってみたら、何が見えたのか?何ができたのか?といったことについてトークを交わそうというわけです。

これは「変な人」認定を恐れる無数の高校生や大学生にとっては、ポジティブな脱力と希望につながると思うし、「普通」に安住中の誰かたちをハッとさせるのではないか―という見立てです。

イベント「変な人になってみた!」に参加して、「変な人」になろう!―ということで、どうでしょう?

contents
0.はじめに―こんなこと考えてます
1.作品の中では「変な人」が輝いてる
2.学校/社会の空気
―例えば、わたしたちを見るまなざし
3.「変な」って何だ?「変な人」って誰だ?
4.みんな「変な人」になろう!

 

パネリスト プロフィール

小野美由紀

成蹊中高卒業生(2003年卒)!その後、慶応大学在学中は、留学&「世界一周」で22カ国。卒業後、無職の期間を経て、フリーライター。コラムやエッセイ、そして小説へと幅を広げる。エッセイ集としては、デビュー作『傷口から人生。~メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった』(幻冬舎)、『人生に疲れたらスペイン巡礼』(光文社)。絵本に『ひかりのりゅう』(絵本塾出版)、そして今年、初の長編小説、銭湯を舞台にした青春群像劇『メゾン刻の湯』(ポプラ社)出版。必読!

太田尚樹さん 

「世の中とLGBTのグッとくる接点」となるようなアート、エンタメコンテンツの企画・制作を行う『やる気あり美』(検索!)を発足、編集長。大阪出身のゲイ、シスジェンダー(検索!)。他にもフリーランスとして、ブランドデザインや雑誌連載など、いくつかのメディアで幅広く活躍中。「ソトコト」にて『ゲイの僕にも、星はキレイで、肉はウマイ。』も連載中。神戸大学卒業後、リクルートに入社。大手結婚式場の集客・出店戦略のコンサルティグを担当。その後退社し現在に至る。

横山起也さん 

編み物男子。編物講師の家の三代目。慶応大学、同大学院にて文化史を学ぶ。2002年日本編物文化協会より『伝統のニット「てづくりのもの」のなかにある不思議なもの』出版。2015年6月、子供や被災地の方を中心とした様々な人たちに編物をはじめとする「ものづくり」を伝えるNPO法人 LIFE KNIT 設立。代表理事。同年11月BOOK PHOTO PRESS より編みキノコの写真集を出版。2014、15年ともに成蹊中学家庭部でワークショップ開催。16、17、18年、スクール・ダイバーシティのイベント、文化祭で大活躍!

日時:11月1日(木)@15:30-17:30

場所:成蹊高校合同教室

所在地: 〒180-0001 東京都武蔵野市吉祥寺北町3丁目10−13

吉祥寺駅からバスで10分、徒歩5分

スクール・ダイバーシティ
問合せ: 社会科教員 久保田善丈 kubota@th.seikei.ac.jp

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSectu4CSCxN_3f8xf3Ppt6Hty2nvzmEPoyaoHpA_bbAnkFWjg/viewform

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【東京】9月17日(祝)身体を使って書くクリエイティブ・ライティング講座

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東京・金沢・名古屋で毎月開催し、「自分の書きたい作品がのびのびと書けるようになった!」「創作活動が楽しくなった!」とご好評いただいている文章講座「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」の第13回を東京にて開催いたします。

【過去の講座の様子はこちらからご覧いただけます】

ご参加をお待ちしております。

ワークショップの狙いと目的

上手な文章を書こうとすればするほど、書けなくなるのはなぜでしょう?
人に伝わる文章を書こうと思っていても、いざパソコンや紙に向かうと余計なルールや思考(「うまく書けるだろうか?」「周りにどう思われるんだろう」……etc)が働いて、なかなか思っていることを上手く表現できないことってありますよね。

このワークショップでは、そんな方に向けて、身体表現と様々な感覚を用いたワークを行う中で、参加者のみなさんそれぞれの表現力の長所を発見し、引き出し、最終的に一つの文章作品(詩・エッセイ・小説・ルポ……なんでも!)を完成させてゆきます。

1.緊張を解き、表現する「身体」になる下地を作る
身体を思いっきり動かす表現のワークによって、身体の余計な力を抜き、心を緊張から解放する

2.書くための素材を見つける
与えられた文章のテーマに沿って、他の参加者のフィードバックによる助けを得ながら、普段は気づきにくい自分の中の気持ちや感覚に目を向ける。

3.自分らしい表現方法を深める
自由に、楽しみながら、自分らしい表現方法、人に伝わる方法を発見してゆきます。

一度方法に気づけば、家でも実践できます。

・ダンス(身体表現)のワーク

・子供の頃の感覚を思い出すワーク

・自分のなかの「感情の素材」に出会うワーク

・感情を色、音、匂いで表現するワーク

……etc

さまざまなワークを経て、最後には課題作品(エッセイ・ノンフィクション・小説・詩など、お好きなジャンル)にチャレンジします。

また、ワークごとに参加者同士で感じたことや気づいたことを共有(フィードバック)することで、他人の視点を取り入れ、自分の文章の魅力や長所に気づけます。講師からも、書いた作品に対するフィードバックを入念に行います。多角的な視点からご自身の作品を眺めることで、”脳に風穴が開く”感覚を味わっていただけます。

こんな方におすすめです

・ブログなどで文章を書く機会が多く、もっと上達したい
・人に文章を見せるのは恥ずかしい……勇気が出ない……
・書こうとすると書けなくなってしまう
・文章を書くネタに困っている
・より自分らしい文章の書き方を発見したい
・いつもとは違う思考の流れの中で文章を書く方法を見つけたい
・自分の文章の長所や魅力を発見したい。
・作家が普段、作品を書く時に使っている右脳の世界を体感したい

仕事で文章を書く機会のある方はもちろん、これからブログやその他の手段を通じて発信したいことのある方、文章を書きなれていない方のご参加も可能です。

言葉って自由だ!
身体と心を使い、のびの〜び、楽しみながら、自分の中に眠っている「書くための材料」を探し、感じていることを言葉にする方法を発見してゆく、新しいスタイルのクリエイティブライティング講座です。

会場は和室。広々とした空間で日常モードから創作モードに。

会場は和室です。

木のぬくもりを感じられる和室の広々とした空間で、身体を動かしてリラックスしながら、徐々に感性を「日常モード」から「創作モード」へとスイッチして行きます。

過ごし方は自由。途中で昼寝してもよし、後半からはのんびりとご自身のペースでワークに取り組めます。「ちゃんときちんと頑張らない」ことをモットーに、のびのびと各自の創造性を伸ばすワークに没頭することで、参加者それぞれが自身の創造性を発見することができます。

ワークショップ概要

日時 2018年9月17日(祝) 10:00〜19:30 (受付 9:30) ※途中休憩を挟みます
場所:池袋駅より徒歩7分(詳細はメールにてお知らせいたします)

参加費:

初めての方 14800円

2回目の方・オンラインサロンに参加されている方  12800円

参加方法:

info【@】onomiyuki.comにメールをいただくか、お問い合わせフォームよりお申し込みください。

タイトルに「9月17日クリエイティブライティング講座申込み」、

本文に
お名前(よみがな):
ご年齢(もし差し支えなければ):
支払い方法:クレジット決済or口座振込からお選びください
その他(ご意見、興味をもったきっかけなど、もしあれば):
を明記の上、お申し込みください。

※お支払い方法など詳細は、申込確認メールにて送付いたします。
(数日以内に返信がない場合は、恐れ入りますがmiyuki.ono1228【at】gmail.comに再度お問い合わせくださるようお願い申し上げます。)

定員に達した場合は、予約申し込みをいただいてもお断りする場合がございますので、大変恐縮ですがご了承ください。

【過去の参加者からの感想】

書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」 https://maisondeomata.com/archives/7400

==

体を動かすワークのおかげで、湧いてくるアイデアや欲求に正直に、ペンを走らせることができましたし、何と言っても「この場で発散的な文をシェアしても良いんだ」という居心地の良い空間が生まれていました。また、慣れないワークで表したいことが掴めない中、講師の方からのインタビューワークを通して、「何を言いたかったのか/今まで言えないで来たのか」短い時間のなかで紐解いていくことができました。 「こんな感情でも、言葉に出して良かったんだ」という肯定感/充足感を、初めて味わえました。 1つ1つ、ドアの鍵を静かに開けていくような、講師の方からのインタビューがあったおかげです。 改めて、稀有な体験を本当にありがとうございました。
(20代 男性)

==

ワークショップを終えたあとでうれしい変化がいくつかありました。 うまく文が書けなかったとしても、そのことにこだわらなくなりました! また、自分の価値観を信じて行動できるようになりました。 物事を感じている自分を一段上の抽象度から客観視できるようになったことも驚きです。文章のなかで自分の気持ちを安心して表現できるようになったことで、行動まで変わっていきそうです! ワークショップに参加してほんとうに良かったと思っています!貴重な場を設けていただき、有難うございました。
(30代 女性)

ワークショップの詳細はこちらでもご覧いただけます。

http://kigarune.com/

【持ち物】
運動しやすい衣類・飲み物・筆記用具・普段使っているノートやメモ帳など

※当日は身体を動かしますので、動きやすい服装・着替えをお持ちください。着替えのスペースはご用意いたします。

※本名でない名前で参加も可能です。ペンネーム、ニックネームなど

<講師一覧>

小野美由紀

1985年生まれ。慶応義塾大学フランス文学専攻卒。エッセイを掲載していたブログが好評を経て作家に。大人を対象に、マンツーマンのワークショップ「ひらく・つながる・文章教室」を開催。3.11と日本のエネルギーの歴史を物語にした「ひかりのりゅう」(2015)は韓国でも翻訳出版された。著書に「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み食べ歩く800kmの旅」(光文社)がある。

青剣

日本大学芸術学部卒業後、ダンサーとして踊る。「Fonte project」を立ち上げ活動したのち解散。現在、体を使って人の心と体の緊張をほぐすアイスレブイクのプログラムを様々なところで導入する傍、皆で作るワークショップの場として「きがるね」を開催。これまで小学校、高校、大学、各種NPO団体、幾多の行政機構、地域活動団体、教育機関などに招かれて実施する傍ら、芸能事務所などのレッスンとしても行っている。
http://kigarune.com

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<開催延期となりました>【大阪】身体を使って書くクリエイティブ・ライティング講座

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東京・金沢・名古屋で毎月開催し、「自分の書きたい作品がのびのびと書けるようになった!」「創作活動が楽しくなった!」とご好評いただいている文章講座「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」の第15回を大阪市内にて開催いたします。

【過去の京都などの地方講座の様子はこちらからご覧いただけます】

ご参加をお待ちしております。

ワークショップの狙いと目的

上手な文章を書こうとすればするほど、書けなくなるのはなぜでしょう?
人に伝わる文章を書こうと思っていても、いざパソコンや紙に向かうと余計なルールや思考(「うまく書けるだろうか?」「周りにどう思われるんだろう」……etc)が働いて、なかなか思っていることを上手く表現できないことってありますよね。

このワークショップでは、そんな方に向けて、身体表現と様々な感覚を用いたワークを行う中で、参加者のみなさんそれぞれの表現力の長所を発見し、引き出し、最終的に一つの文章作品(詩・エッセイ・小説・ルポ……なんでも!)を完成させてゆきます。

1.緊張を解き、表現する「身体」になる下地を作る
身体を思いっきり動かす表現のワークによって、身体の余計な力を抜き、心を緊張から解放する

2.書くための素材を見つける
与えられた文章のテーマに沿って、他の参加者のフィードバックによる助けを得ながら、普段は気づきにくい自分の中の気持ちや感覚に目を向ける。

3.自分らしい表現方法を深める
自由に、楽しみながら、自分らしい表現方法、人に伝わる方法を発見してゆきます。

一度方法に気づけば、家でも実践できます。

・ダンス(身体表現)のワーク

・子供の頃の感覚を思い出すワーク

・自分のなかの「感情の素材」に出会うワーク

・感情を色、音、匂いで表現するワーク

……etc

さまざまなワークを経て、最後には課題作品(エッセイ・ノンフィクション・小説・詩など、お好きなジャンル)にチャレンジします。

また、ワークごとに参加者同士で感じたことや気づいたことを共有(フィードバック)することで、他人の視点を取り入れ、自分の文章の魅力や長所に気づけます。講師からも、書いた作品に対するフィードバックを入念に行います。多角的な視点からご自身の作品を眺めることで、”脳に風穴が開く”感覚を味わっていただけます。

こんな方におすすめです

・ブログなどで文章を書く機会が多く、もっと上達したい
・人に文章を見せるのは恥ずかしい……勇気が出ない……
・書こうとすると書けなくなってしまう
・文章を書くネタに困っている
・より自分らしい文章の書き方を発見したい
・いつもとは違う思考の流れの中で文章を書く方法を見つけたい
・自分の文章の長所や魅力を発見したい。
・作家が普段、作品を書く時に使っている右脳の世界を体感したい

仕事で文章を書く機会のある方はもちろん、これからブログやその他の手段を通じて発信したいことのある方、文章を書きなれていない方のご参加も可能です。

言葉って自由だ!
身体と心を使い、のびの〜び、楽しみながら、自分の中に眠っている「書くための材料」を探し、感じていることを言葉にする方法を発見してゆく、新しいスタイルのクリエイティブライティング講座です。

会場は天満橋駅から徒歩2分のコワーキングスペース

会場は京阪線・大阪市営地下鉄 天満橋駅から徒歩2分のコワーキングスペースです。

広々とした空間で、身体を動かしてリラックスしながら、徐々に感性を「日常モード」から「創作モード」へとスイッチして行きます。
非日常の空間で、思いっきり創作に没頭することで、参加者それぞれが自身の創造性を発見することができます。

ワークショップ概要<延期となりました>

日時 ※途中休憩を挟みます
場所:認定NPO法人D×P(ディーピー)オフィス(天満橋より徒歩2分)

〒540-0032 大阪市中央区天満橋京町1-27ファラン天満橋1階

 

参加費:

初めての方 16800円

2回目の方・オンラインサロンに参加されている方・過去の参加者のご紹介の方  13800円

参加方法:<延期となりました>

oinorishitara.tobechatta【@】gmail.comにメールをいただくか、お問い合わせフォームよりお申し込みください。

タイトルに「3月23日クリエイティブライティング講座申込み」、

本文に
お名前(よみがな):
ご年齢(もし差し支えなければ):
支払い方法:クレジット決済or口座振込からお選びください
その他(ご意見、興味をもったきっかけなど、もしあれば):
を明記の上、お申し込みください。

※お支払い方法など詳細は、申込確認メールにて送付いたします。
(数日以内に返信がない場合は、恐れ入りますがmiyuki.ono1228【at】gmail.comに再度お問い合わせくださるようお願い申し上げます。)

定員に達した場合は、予約申し込みをいただいてもお断りする場合がございますので、大変恐縮ですがご了承ください。

【過去の参加者からの感想】

書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」 https://maisondeomata.com/archives/7400

==

体を動かすワークのおかげで、湧いてくるアイデアや欲求に正直に、ペンを走らせることができましたし、何と言っても「この場で発散的な文をシェアしても良いんだ」という居心地の良い空間が生まれていました。また、慣れないワークで表したいことが掴めない中、講師の方からのインタビューワークを通して、「何を言いたかったのか/今まで言えないで来たのか」短い時間のなかで紐解いていくことができました。 「こんな感情でも、言葉に出して良かったんだ」という肯定感/充足感を、初めて味わえました。 1つ1つ、ドアの鍵を静かに開けていくような、講師の方からのインタビューがあったおかげです。 改めて、稀有な体験を本当にありがとうございました。
(20代 男性)

==

ワークショップを終えたあとでうれしい変化がいくつかありました。 うまく文が書けなかったとしても、そのことにこだわらなくなりました! また、自分の価値観を信じて行動できるようになりました。 物事を感じている自分を一段上の抽象度から客観視できるようになったことも驚きです。文章のなかで自分の気持ちを安心して表現できるようになったことで、行動まで変わっていきそうです! ワークショップに参加してほんとうに良かったと思っています!貴重な場を設けていただき、有難うございました。
(30代 女性)

ワークショップの詳細はこちらでもご覧いただけます。

http://kigarune.com/

【持ち物】
運動しやすい衣類・飲み物・筆記用具・普段使っているノートやメモ帳など

※当日は身体を動かしますので、動きやすい服装・着替えをお持ちください。着替えのスペースはご用意いたします。

※本名でない名前で参加も可能です。ペンネーム、ニックネームなど

<講師一覧>

小野美由紀

1985年生まれ。慶応義塾大学フランス文学専攻卒。エッセイを掲載していたブログが好評を経て作家に。大人を対象に、マンツーマンのワークショップ「ひらく・つながる・文章教室」を開催。3.11と日本のエネルギーの歴史を物語にした「ひかりのりゅう」(2015)は韓国でも翻訳出版された。著書に「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み食べ歩く800kmの旅」(光文社)がある。

青剣

日本大学芸術学部卒業後、ダンサーとして踊る。「Fonte project」を立ち上げ活動したのち解散。現在、体を使って人の心と体の緊張をほぐすアイスレブイクのプログラムを様々なところで導入する傍、皆で作るワークショップの場として「きがるね」を開催。これまで小学校、高校、大学、各種NPO団体、幾多の行政機構、地域活動団体、教育機関などに招かれて実施する傍ら、芸能事務所などのレッスンとしても行っている。
http://kigarune.com

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7/28(土)身体を使って書くクリエイティブ・ライティング講座 (10名限定)

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東京・金沢・名古屋で毎月開催し、「自分の書きたい作品がのびのびと書けるようになった!」「創作活動が楽しくなった!」とご好評いただいている文章講座「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」の第11回を開催いたします。

今回の会場は馬車道通り駅すぐ、海岸通沿いにあるアートギャラリー「北沖COOP」です。海の景色に季節を感じつつ、非日常の空間の中、皆さんの創造性を解き放つ様々なワークを行ってゆきます。

ご参加をお待ちしております。

上手な文章を書こうとすればするほど、書けなくなるのはなぜでしょう?
人に伝わる文章を書こうと思っていても、いざパソコンや紙に向かうと余計なルールや思考(「うまく書けるだろうか?」「周りにどう思われるんだろう」……etc)が働いて、なかなか思っていることを上手く表現できない、そんな方に向けて、身体表現と様々な感覚を用いた文章表現のワークショップを開催します。

ワークショップの狙いと目的

このワークショップでは、参加者のみなさんがご自身の表現力の長所を発見し、さらにそれを引き出すために必要なワークを提供しています。

1.緊張を解き、表現する「身体」になる下地を作る
身体を思いっきり動かす表現のワークによって、身体の余計な力を抜き、心を緊張から解放する

2.書くための素材を見つける
与えられた文章のテーマに沿って、他の参加者のフィードバックによる助けを得ながら、普段は気づきにくい自分の中の気持ちや感覚に目を向ける。

3.自分らしい表現方法を深める
自由に、楽しみながら、自分らしい表現方法、人に伝わる方法を発見してゆきます。

一度方法に気づけば、家でも実践できます。

・ダンス(身体表現)のワーク

・子供の頃の感覚を思い出すワーク

・自分のなかの「感情の素材」に出会うワーク

・感情を色、音、匂いで表現するワーク

……etc

さまざまなワークを経て、最後には課題作品(エッセイ・ノンフィクション・小説・詩など、お好きなジャンル)にチャレンジします。

また、ワークごとに参加者同士で感じたことや気づいたことを共有(フィードバック)することで、他人の視点を取り入れ、自分の文章の魅力や長所に気づけます。講師からも、書いた作品に対するフィードバックを入念に行います。多角的な視点からご自身の作品を眺めることで、”脳に風穴が開く”感覚を味わっていただけます。

こんな方におすすめです

・ブログなどで文章を書く機会が多く、もっと上達したい
・人に文章を見せるのは恥ずかしい……勇気が出ない……
・書こうとすると書けなくなってしまう
・文章を書くネタに困っている
・より自分らしい文章の書き方を発見したい
・いつもとは違う思考の流れの中で文章を書く方法を見つけたい
・自分の文章の長所や魅力を発見したい。
・作家が普段、作品を書く時に使っている右脳の世界を体感したい

仕事で文章を書く機会のある方はもちろん、これからブログやその他の手段を通じて発信したいことのある方、文章を書きなれていない方のご参加も可能です。

言葉って自由だ!
身体と心を使い、のびの〜び、楽しみながら、自分の中に眠っている「書くための材料」を探し、感じていることを言葉にする方法を発見してゆく、新しいスタイルのクリエイティブライティング講座です。

会場は海を臨むアートスペース「北沖COOP」

会場は海岸通のアートギャラリー「北沖COOP」。みなとみらい線「馬車道通り」駅から徒歩すぐ、海を臨む旧帝蚕倉庫を改装したクリエイターのシェアスタジオです。これまで数々のアーティストがこの場所を起点に活動し、現在も活躍しています。

木のぬくもりを感じられる広々とした空間で、身体を動かしてリラックスしながら、徐々に感性を「日常モード」から「創作モード」へとスイッチして行きます。

夏にぴったりの海景色に囲まれながら、思いっきり創作に没頭できる環境です。

ワークショップ概要

日時:2018/7/28 (日)10:00〜20:00 (開場9:30〜)※途中休憩を挟みます
場所:横浜市中区海岸通5−25−1仮設北沖BRICK(詳細はメールにてお送りいたします)

参加方法:info【at】onomiyuki.comにメールをいただくか、お問い合わせフォームよりお申し込みください。

参加費:初めての方 14800円

2回目の方・オンラインサロンに参加されている方  12800円

タイトルに「7/28クリエイティブライティング講座申込み」、

本文に
お名前(よみがな):
ご年齢(もし差し支えなければ):
支払い方法:クレジット決済or口座振込からお選びください
その他(ご意見、興味をもったきっかけなど、もしあれば):
を明記の上、お申し込みください。

※お支払い方法など詳細は、申込確認メールにて送付いたします。
(数日以内に返信がない場合は、恐れ入りますがmiyuki.ono1228【at】gmail.comに再度お問い合わせくださるようお願い申し上げます。)

定員に達した場合は、予約申し込みをいただいてもお断りする場合がございますので、大変恐縮ですがご了承ください。

【過去の参加者からの感想】

書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」 https://maisondeomata.com/archives/7400

==

体を動かすワークのおかげで、湧いてくるアイデアや欲求に正直に、ペンを走らせることができましたし、何と言っても「この場で発散的な文をシェアしても良いんだ」という居心地の良い空間が生まれていました。また、慣れないワークで表したいことが掴めない中、講師の方からのインタビューワークを通して、「何を言いたかったのか/今まで言えないで来たのか」短い時間のなかで紐解いていくことができました。 「こんな感情でも、言葉に出して良かったんだ」という肯定感/充足感を、初めて味わえました。 1つ1つ、ドアの鍵を静かに開けていくような、講師の方からのインタビューがあったおかげです。 改めて、稀有な体験を本当にありがとうございました。
(20代 男性)

==

ワークショップを終えたあとでうれしい変化がいくつかありました。 うまく文が書けなかったとしても、そのことにこだわらなくなりました! また、自分の価値観を信じて行動できるようになりました。 物事を感じている自分を一段上の抽象度から客観視できるようになったことも驚きです。文章のなかで自分の気持ちを安心して表現できるようになったことで、行動まで変わっていきそうです! ワークショップに参加してほんとうに良かったと思っています!貴重な場を設けていただき、有難うございました。
(30代 女性)

ワークショップの詳細はこちらでもご覧いただけます。

http://kigarune.com/

【持ち物】
運動しやすい衣類・飲み物・筆記用具・普段使っているノートやメモ帳など

※当日は身体を動かしますので、動きやすい服装・着替えをお持ちください。着替えのスペースはご用意いたします。

※本名でない名前で参加も可能です。ペンネーム、ニックネームなど

<講師一覧>
小野美由紀

1985年生まれ。慶応義塾大学フランス文学専攻卒。エッセイを掲載していたブログが好評を経て作家に。大人を対象に、マンツーマンのワークショップ「ひらく・つながる・文章教室」を開催。3.11と日本のエネルギーの歴史を物語にした「ひかりのりゅう」(2015)は韓国でも翻訳出版された。著書に「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み食べ歩く800kmの旅」(光文社)がある。

青剣

日本大学芸術学部卒業後、ダンサーとして踊る。「Fonte project」を立ち上げ活動したのち解散。現在、体を使って人の心と体の緊張をほぐすアイスレブイクのプログラムを様々なところで導入する傍、皆で作るワークショップの場として「きがるね」を開催。これまで小学校、高校、大学、各種NPO団体、幾多の行政機構、地域活動団体、教育機関などに招かれて実施する傍ら、芸能事務所などのレッスンとしても行っている。
http://kigarune.com

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コミュニティ×医療×アートを銭湯で語ろう! 小野美由紀×孫大輔×稲葉俊郎 トークイベント@梅の湯

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2月9日に初の小説『メゾン刻の湯』を上梓した作家の小野美由紀さんと、同じく2月9日に初の単著『対話する医療ー人間全体を診て癒すために』を上梓した医師の孫大輔さん、昨年12月22日に初の単著『いのちを呼びさますものーひとのこころとからだー』を上梓した医師の稲葉俊郎さんの3名によるトークイベントを開催します!

しかも、舞台は荒川区のコミュニティ銭湯「梅の湯」!
銭湯を舞台にした小説『メゾン刻の湯』も、銭湯とコミュニティの健康の話などが盛り込まれている『対話する医療』にもゆかりのある最高のセッティングです。

どんな話が飛び出すかは、当日のお楽しみ。
コミュニティ、銭湯、ダイバーシティ、健康、障がい、アート……。
さまざまな可能性の地平を切り開いているユニークで、ワクワクするような活動をしている3名による一度きりのイベントです。

■日時:2018年3月19日(月) 19:00-21:00

■場所:梅の湯(荒川区西尾久4-13-2)
マップ:https://goo.gl/maps/uxXEwUeMsu62
都電荒川線 小台駅から徒歩6分

■参加費:2,500円(現金でご用意ください)
*3名のいずれかの著書1冊をプレゼントいたします(申し込み時に、ご指定ください)
①『メゾン刻の湯』(小野美由紀著)http://amzn.asia/21drkBb
②『対話する医療ー人間全体を診て癒すために』(孫大輔著)http://amzn.asia/fjJcAsZ
③『いのちを呼びさますものーひとのこころとからだー』(稲葉俊郎著)http://amzn.asia/iUnXuhj

■定員・申し込み:25名
*下記サイトより必ずご登録ください:
http://kokucheese.com/event/index/510956/

■ゲスト紹介
小野美由紀(おの・みゆき):
1985年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部仏文学専攻卒業。2011年、震災を描いた絵本「ひかりのりゅう」の発売のためクラウドファンディングを立ち上げ、2014年に出版。著書に『メゾン刻の湯』(ポプラ社)、『傷口から人生。』(幻冬舎文庫)、『人生に疲れたらスペイン巡礼』(光文社新書)がある。

稲葉俊郎(いなば・としろう):
医師、東京大学医学部付属病院循環器内科助教。医学博士。心臓を内科的に治療するカテーテル治療や心不全が専門。週に一度行っている往診による在宅医療では、心臓以外の病気もすべて診ている。未来の医療と社会の創発のため、伝統芸能、芸術、民俗学、農業など、あらゆる分野との接点を探る対話を積極的に行い、講演・勉強会なども各地で行っている。音楽、絵画などにも造詣が深く、さまざまなジャンルにおいて医療との接点を模索。著書に『いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ—』(アノニマ・スタジオ)、『見えないものに、耳をすます』(アノニマ・スタジオ)がある。
https://www.toshiroinaba.com

孫 大輔(そん・だいすけ):
家庭医、東京大学大学院医学系研究科医学教育国際研究センター講師。医学博士、看護学博士。2000年、東京大学医学部を卒業。腎臓内科、家庭医療を専門として病院勤務を続けた後、2012年より現職。大学では主に医療コミュニケーション教育に従事。現在、教育・研究とともに、非常勤で家庭医としての診療を続けている。2010年より市民と医療者の対話の場「みんくるカフェ」を主宰、一般社団法人みんくるプロデュース代表理事を務め、谷根千まちばの健康プロジェクト(まちけん)代表。著書に『対話する医療ー人間全体を診て癒すために』(さくら舎)がある。

■問い合わせ:
ynsmachiken@gmail.com(担当:孫)

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【石川・金沢】3月11日作家・小野美由紀による「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」を開催します

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東京で開催し、ご好評いただいている「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」を石川県金沢市で開催いたします。

クリエイティブ・ライティング講座とは?

本講座は、「傷口から人生」「メゾン刻の湯」などの著書のある作家・小野美由紀と、東京にてコンタクトインプロビゼーションなど身体を使ったワークショップ講師として活動するダンサーの青剣が開講している「文章創作ワークショップ」です。

脳だけでなく、身体を思いっきり動かし、5感をフルに活かして、その人がそれぞれ生まれつき持っている表現力を目覚めさせ、伸ばし、より魅力的な作品執筆のヒントを獲得できるようにプログラムが組まれています。

 

どんなことをやるの?

1.緊張を解き、表現する「身体」になる下地を作る
身体を思いっきり動かす表現のワークによって、身体の余計な力を抜き、心を緊張から解放する

2.書くための素材を見つける
与えられた文章のテーマに沿って、他の参加者のフィードバックによる助けを得ながら、普段は気づきにくい自分の中の気持ちや感覚に目を向ける。

3.自分らしい表現方法を深める
自由に、楽しみながら、自分らしい表現方法、人に伝わる方法を発見してゆきます。

一度方法に気づけば、家でも実践できます。

・ダンス(身体表現)のワーク

・子供の頃の感覚を思い出すワーク

・自分のなかの「感情の素材」に出会うワーク

・感情を色、音、匂いで表現するワーク

……etc

さまざまなワークを経て、最後には課題のエッセイにチャレンジします。


また、ワークごとに参加者同士で感じたことや気づいたことを共有(フィードバック)することで、他人の視点を取り入れ、自分の文章の魅力や長所に気づけます。講師からも、書いた作品に対するフィードバックを入念に行います。多角的な視点からご自身の作品を眺めることで、”脳に風穴が開く”感覚を味わっていただけます。

 

こんな方におすすめです

・ブログなどで文章を書く機会が多く、もっと上達したい
・人に文章を見せるのは恥ずかしい……勇気が出ない……
・書こうとすると書けなくなってしまう
・文章を書くネタに困っている
・より自分らしい文章の書き方を発見したい
・いつもとは違う思考の流れの中で文章を書く方法を見つけたい
・自分の文章の長所や魅力を発見したい。
・作家が普段、作品を書く時に使っている右脳の世界を体感したい

仕事で文章を書く機会のある方はもちろん、これからブログやその他の手段を通じて発信したいことのある方、文章を書きなれていない方のご参加も可能です。

言葉って自由だ!
身体と心を使い、のびの〜び、楽しみながら、自分の中に眠っている「書くための材料」を探し、感じていることを言葉にする方法を発見してゆく、新しいスタイルのクリエイティブライティング講座です。

 

築125年。一軒家ゲストハウスを貸し切ってのクリエイティブ・リトリート

今回の会場は金沢の街の中心部にある「イントロ玉川」。

明治25年からある古民家を改築し、一等貸切の宿としてオープンした施設です。まるで家のようにリラックスできる空間です。

一階にはキッチンとリビング、二階には18畳の広々とした和室があり、参加者は受講後にこちらの施設に宿泊が可能。

日常から離れた落ち着きある空間で、体を動かし、静かに内面を見つめ、子供の心に戻って創作や執筆に自由に取り組みます。

ワークショップは13時から夜の20時まで。講座終了後はみんなで鍋を囲んで交流会を行います。次の日の朝10時まで宿に滞在できますので、ワークショップで創作に打ち込んだ後には、次の日までのんびり過ごすことができます。

近江町市場まで9分。東茶屋街や21世紀美術館へもすぐ。講座受講し、宿泊した次の日には観光も楽しめます。

慌ただしい日常の「左脳モード」から、ゆったりとリラックスした「右脳モード」に無理なくスイッチし、創作に取り組み、ご自身の感性を発揮する方法を学んで行きます。

非日常の空間で脳を目覚めさせ、リフレッシュしながら創作に取り組んでみませんか?

 

ワークショップ概要

日時:2018/3/11(日)13:00〜20:30 (開場12:30〜)※途中休憩を挟みます
場所:INTRO玉川 〒920-0863 石川県金沢市玉川町12−17
参加費:20,000円(税別。会場費/おやつ代含む)
当日は会場のINTRO玉川に宿泊も可能です。(別途3000円)
宿泊希望の方はご予約の際にその旨をご記載ください。

持ち物:
運動しやすい衣類・飲み物・筆記用具・普段使っているノートやメモ帳など
※当日は身体を動かしますので、動きやすい服装・着替えをお持ちください。着替えのスペースはご用意いたします。
※本名でない名前で参加も可能です。ペンネーム、ニックネームなど

定員:9名(毎回、早い時期に定員に達しますのでご興味のある方はお早めにお申し込みください)

参加方法

info【at】onomiyuki.comにメールをいただくか、お問い合わせフォームよりお申し込みください。
タイトルに「クリエイティブライティング講座申込み」、

本文に
お名前(よみがな):
ご年齢(もし差し支えなければ):
支払い方法:クレジット決済or口座振込からお選びください
その他(ご意見、興味をもったきっかけなど、もしあれば):
を明記の上、お申し込みください。

※お支払い方法など詳細は、申込確認メールにて送付いたします。
(数日以内に返信がない場合は、恐れ入りますがmiyuki.ono1228【at】gmail.comに再度お問い合わせくださるようお願い申し上げます。)

定員に達した場合は、お申し込みをいただいてもお断りする場合がございますので、大変恐縮ですがご了承ください。

_______________________________

【過去の参加者からの感想】

書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」 https://maisondeomata.com/archives/7400

==

体を動かすワークのおかげで、湧いてくるアイデアや欲求に正直に、ペンを走らせることができましたし、何と言っても「この場で発散的な文をシェアしても良いんだ」という居心地の良い空間が生まれていました。また、慣れないワークで表したいことが掴めない中、講師の方からのインタビューワークを通して、「何を言いたかったのか/今まで言えないで来たのか」短い時間のなかで紐解いていくことができました。 「こんな感情でも、言葉に出して良かったんだ」という肯定感/充足感を、初めて味わえました。 1つ1つ、ドアの鍵を静かに開けていくような、講師の方からのインタビューがあったおかげです。 改めて、稀有な体験を本当にありがとうございました。
(20代 男性)

==

ワークショップを終えたあとでうれしい変化がいくつかありました。 うまく文が書けなかったとしても、そのことにこだわらなくなりました! また、自分の価値観を信じて行動できるようになりました。 物事を感じている自分を一段上の抽象度から客観視できるようになったことも驚きです。文章のなかで自分の気持ちを安心して表現できるようになったことで、行動まで変わっていきそうです! ワークショップに参加してほんとうに良かったと思っています!貴重な場を設けていただき、有難うございました。
(30代 女性)

【講師情報】

小野美由紀

1985年生まれ。慶応義塾大学フランス文学専攻卒。エッセイを掲載していたブログが好評を経て作家に。大人を対象に、マンツーマンのワークショップ「ひらく・つながる・文章教室」を開催。3.11と日本のエネルギーの歴史を物語にした「ひかりのりゅう」(2015)は韓国でも翻訳出版された。著書に「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み食べ歩く800kmの旅」(光文社)がある。2月9日、初の長編小説「メゾン刻の湯」http://amzn.asia/0WLSN6n を出版。

 

矢野青剣

日本大学芸術学部卒業後、ダンサーとして踊る。「Fonte project」を立ち上げ活動したのち解散。現在、体を使って人の心と体の緊張をほぐすアイスレブイクのプログラムを様々なところで導入する傍、皆で作るワークショップの場として「きがるね」を開催。これまで小学校、高校、大学、各種NPO団体、幾多の行政機構、地域活動団体、教育機関などに招かれて実施する傍ら、芸能事務所などのレッスンとしても行っている。
http://kigarune.com/

 

コーディネーター:村本 理恵
石川県在住。「元気な野菜たちのっぽくん」厨房チーフ。動物系食材を一切使用しない(乳、卵も不使用)ビーガン料理・スイーツのメニュー企画を担当。
2013年旅するブランド「nimder!(ニムディエ)」を立ち上げる。育休中に取得したヒューマンデザインのスキルを活かし、占い師としても活動する。

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【残り1名様】3/21(祝)身体を使って書くクリエイティブライティング講座を開催します

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前回、1月に開催してご好評いただいたクリエイティブライティング講座の最新バージョン

「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」を開催します。

 

 

上手な文章を書こうとすればするほど、書けなくなるのはなぜでしょう?
人に伝わる文章を書こうと思っていても、いざパソコンや紙に向かうと余計なルールや思考(「うまく書けるだろうか?」「周りにどう思われるんだろう」……etc)が働いて、なかなか思っていることを上手く表現できない、そんな方に向けて、身体表現と様々な感覚を用いた文章表現のワークショップを開催します。

ワークショップの狙いと目的

このワークショップでは、参加者のみなさんがご自身の表現力の長所を発見し、さらにそれを引き出すために必要なワークを提供しています。

1.緊張を解き、表現する「身体」になる下地を作る
身体を思いっきり動かす表現のワークによって、身体の余計な力を抜き、心を緊張から解放する

2.書くための素材を見つける
与えられた文章のテーマに沿って、他の参加者のフィードバックによる助けを得ながら、普段は気づきにくい自分の中の気持ちや感覚に目を向ける。

3.自分らしい表現方法を深める
自由に、楽しみながら、自分らしい表現方法、人に伝わる方法を発見してゆきます。

一度方法に気づけば、家でも実践できます。

・ダンス(身体表現)のワーク

・子供の頃の感覚を思い出すワーク

・自分のなかの「感情の素材」に出会うワーク

・感情を色、音、匂いで表現するワーク

……etc

さまざまなワークを経て、最後には課題のエッセイにチャレンジします。

また、ワークごとに参加者同士で感じたことや気づいたことを共有(フィードバック)することで、他人の視点を取り入れ、自分の文章の魅力や長所に気づけます。講師からも、書いた作品に対するフィードバックを入念に行います。多角的な視点からご自身の作品を眺めることで、”脳に風穴が開く”感覚を味わっていただけます。

こんな方におすすめです

・ブログなどで文章を書く機会が多く、もっと上達したい
・人に文章を見せるのは恥ずかしい……勇気が出ない……
・書こうとすると書けなくなってしまう
・文章を書くネタに困っている
・より自分らしい文章の書き方を発見したい
・いつもとは違う思考の流れの中で文章を書く方法を見つけたい
・自分の文章の長所や魅力を発見したい。
・作家が普段、作品を書く時に使っている右脳の世界を体感したい

仕事で文章を書く機会のある方はもちろん、これからブログやその他の手段を通じて発信したいことのある方、文章を書きなれていない方のご参加も可能です。
言葉って自由だ!
身体と心を使い、のびの〜び、楽しみながら、自分の中に眠っている「書くための材料」を探し、感じていることを言葉にする方法を発見してゆく、新しいスタイルのクリエイティブライティング講座です。

 

※今回のワークショップでは、作品の持ち寄りとフィードバックも可とします。

これまで書いたものを人に見てもらいたい、発表したい、フィードバックが欲しい

などの思いをある方を対象に、通常のワークショップ終了後、講師や参加者によるフィードバックを行います。

これまで書いたものを出版したいという方の相談も承ります。

お気軽にご相談ください。

ワークショップ概要

日時:2018/3/21(祝)13:00〜20:30 (開場12:30〜)※途中休憩を挟みます
場所:池袋駅より徒歩5分(会場の詳細はメールにてお送りいたします)
参加費:12600円 (会場費、軽食費込み)
事前にお振込みいただくか、Peatixにてお支払いいただけます。
(過去の参加者は2000円引きでご参加いただけます)

定員:9名(毎回、早い時期に定員に達しますのでご興味のある方はお早めにお申し込みください)

参加方法:info【at】onomiyuki.comにメールをいただくか、お問い合わせフォームよりお申し込みください。
タイトルに「クリエイティブライティング講座申込み」、

本文に
お名前(よみがな):
ご年齢(もし差し支えなければ):
支払い方法:クレジット決済or口座振込からお選びください
その他(ご意見、興味をもったきっかけなど、もしあれば):
を明記の上、お申し込みください。

※お支払い方法など詳細は、申込確認メールにて送付いたします。
(数日以内に返信がない場合は、恐れ入りますがmiyuki.ono1228【at】gmail.comに再度お問い合わせくださるようお願い申し上げます。)

定員に達した場合は、お申し込みをいただいてもお断りする場合がございますので、大変恐縮ですがご了承ください。

【過去の参加者からの感想】

書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」 https://maisondeomata.com/archives/7400

==

体を動かすワークのおかげで、湧いてくるアイデアや欲求に正直に、ペンを走らせることができましたし、何と言っても「この場で発散的な文をシェアしても良いんだ」という居心地の良い空間が生まれていました。また、慣れないワークで表したいことが掴めない中、講師の方からのインタビューワークを通して、「何を言いたかったのか/今まで言えないで来たのか」短い時間のなかで紐解いていくことができました。 「こんな感情でも、言葉に出して良かったんだ」という肯定感/充足感を、初めて味わえました。 1つ1つ、ドアの鍵を静かに開けていくような、講師の方からのインタビューがあったおかげです。 改めて、稀有な体験を本当にありがとうございました。
(20代 男性)

==

ワークショップを終えたあとでうれしい変化がいくつかありました。 うまく文が書けなかったとしても、そのことにこだわらなくなりました! また、自分の価値観を信じて行動できるようになりました。 物事を感じている自分を一段上の抽象度から客観視できるようになったことも驚きです。文章のなかで自分の気持ちを安心して表現できるようになったことで、行動まで変わっていきそうです! ワークショップに参加してほんとうに良かったと思っています!貴重な場を設けていただき、有難うございました。
(30代 女性)

【持ち物】
運動しやすい衣類・飲み物・筆記用具・普段使っているノートやメモ帳など

※当日は身体を動かしますので、動きやすい服装・着替えをお持ちください。着替えのスペースはご用意いたします。

※本名でない名前で参加も可能です。ペンネーム、ニックネームなど

<講師一覧>

小野美由紀

1985年生まれ。慶応義塾大学フランス文学専攻卒。エッセイを掲載していたブログが好評を経て作家に。大人を対象に、マンツーマンのワークショップ「ひらく・つながる・文章教室」を開催。3.11と日本のエネルギーの歴史を物語にした「ひかりのりゅう」(2015)は韓国でも翻訳出版された。著書に「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み食べ歩く800kmの旅」(光文社)がある。

矢野青剣

日本大学芸術学部卒業後、ダンサーとして様々な公演に参加。「Fonte project」を立ち上げ活動したのち解散。現在、体を使って人の心と体の緊張をほぐすアイスレブイクのプログラムを様々なところで導入する傍、皆で作るワークショップの場として「きがるね」を開催。これまで小学校、高校、大学、各種NPO団体、幾多の行政機構、地域活動団体、教育機関などに招かれて実施する傍ら、芸能事務所などのレッスンとしても行っている。
http://kigarune.com

 

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1/21(日)身体を使って書くクリエイティブライティング講座を開催します

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前回、開催してご好評いただいたクリエイティブライティング講座の最新バージョン

「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」を開催します。

 

 

上手な文章を書こうとすればするほど、書けなくなるのはなぜでしょう?
人に伝わる文章を書こうと思っていても、いざパソコンや紙に向かうと余計なルールや思考(「うまく書けるだろうか?」「周りにどう思われるんだろう」……etc)が働いて、なかなか思っていることを上手く表現できない、そんな方に向けて、身体表現と様々な感覚を用いた文章表現のワークショップを開催します。

ワークショップの狙いと目的

このワークショップでは、参加者のみなさんがご自身の表現力の長所を発見し、さらにそれを引き出すために必要なワークを提供しています。

1.緊張を解き、表現する「身体」になる下地を作る
身体を思いっきり動かす表現のワークによって、身体の余計な力を抜き、心を緊張から解放する

2.書くための素材を見つける
与えられた文章のテーマに沿って、他の参加者のフィードバックによる助けを得ながら、普段は気づきにくい自分の中の気持ちや感覚に目を向ける。

3.自分らしい表現方法を深める
自由に、楽しみながら、自分らしい表現方法、人に伝わる方法を発見してゆきます。

一度方法に気づけば、家でも実践できます。

・ダンス(身体表現)のワーク

・子供の頃の感覚を思い出すワーク

・自分のなかの「感情の素材」に出会うワーク

・感情を色、音、匂いで表現するワーク

……etc

さまざまなワークを経て、最後には課題のエッセイにチャレンジします。

また、ワークごとに参加者同士で感じたことや気づいたことを共有(フィードバック)することで、他人の視点を取り入れ、自分の文章の魅力や長所に気づけます。講師からも、書いた作品に対するフィードバックを入念に行います。多角的な視点からご自身の作品を眺めることで、”脳に風穴が開く”感覚を味わっていただけます。

こんな方におすすめです

・ブログなどで文章を書く機会が多く、もっと上達したい
・人に文章を見せるのは恥ずかしい……勇気が出ない……
・書こうとすると書けなくなってしまう
・文章を書くネタに困っている
・より自分らしい文章の書き方を発見したい
・いつもとは違う思考の流れの中で文章を書く方法を見つけたい
・自分の文章の長所や魅力を発見したい。
・作家が普段、作品を書く時に使っている右脳の世界を体感したい

仕事で文章を書く機会のある方はもちろん、これからブログやその他の手段を通じて発信したいことのある方、文章を書きなれていない方のご参加も可能です。
言葉って自由だ!
身体と心を使い、のびの〜び、楽しみながら、自分の中に眠っている「書くための材料」を探し、感じていることを言葉にする方法を発見してゆく、新しいスタイルのクリエイティブライティング講座です。

 

※今回のワークショップでは、作品の持ち寄りとフィードバックも可とします。

これまで書いたものを人に見てもらいたい、発表したい、フィードバックが欲しい

などの思いをある方を対象に、通常のワークショップ終了後、講師や参加者によるフィードバックを行います。

これまで書いたものを出版したいという方の相談も承ります。

お気軽にご相談ください。

ワークショップ概要

日時:2018/1/21(日)10:00〜19:30 (開場9:30〜)※途中休憩を挟みます
場所:参宮橋・代々木公園駅より徒歩5分(会場の詳細はメールにてお送りいたします)
参加費:12600円 (会場費、軽食費込み)
事前にお振込みいただくか、Peatixにてお支払いいただけます。
(過去の参加者は2000円引きでご参加いただけます)

定員:9名(毎回、早い時期に定員に達しますのでご興味のある方はお早めにお申し込みください)

参加方法:info【at】onomiyuki.comにメールをいただくか、お問い合わせフォームよりお申し込みください。
タイトルに「クリエイティブライティング講座申込み」、

本文に
お名前(よみがな):
ご年齢(もし差し支えなければ):
支払い方法:クレジット決済or口座振込からお選びください
その他(ご意見、興味をもったきっかけなど、もしあれば):
を明記の上、お申し込みください。

※お支払い方法など詳細は、申込確認メールにて送付いたします。
(数日以内に返信がない場合は、恐れ入りますがmiyuki.ono1228【at】gmail.comに再度お問い合わせくださるようお願い申し上げます。)

定員に達した場合は、お申し込みをいただいてもお断りする場合がございますので、大変恐縮ですがご了承ください。

【過去の参加者からの感想】

書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」 https://maisondeomata.com/archives/7400

==

体を動かすワークのおかげで、湧いてくるアイデアや欲求に正直に、ペンを走らせることができましたし、何と言っても「この場で発散的な文をシェアしても良いんだ」という居心地の良い空間が生まれていました。また、慣れないワークで表したいことが掴めない中、講師の方からのインタビューワークを通して、「何を言いたかったのか/今まで言えないで来たのか」短い時間のなかで紐解いていくことができました。 「こんな感情でも、言葉に出して良かったんだ」という肯定感/充足感を、初めて味わえました。 1つ1つ、ドアの鍵を静かに開けていくような、講師の方からのインタビューがあったおかげです。 改めて、稀有な体験を本当にありがとうございました。
(20代 男性)

==

ワークショップを終えたあとでうれしい変化がいくつかありました。 うまく文が書けなかったとしても、そのことにこだわらなくなりました! また、自分の価値観を信じて行動できるようになりました。 物事を感じている自分を一段上の抽象度から客観視できるようになったことも驚きです。文章のなかで自分の気持ちを安心して表現できるようになったことで、行動まで変わっていきそうです! ワークショップに参加してほんとうに良かったと思っています!貴重な場を設けていただき、有難うございました。
(30代 女性)

【持ち物】
運動しやすい衣類・飲み物・筆記用具・普段使っているノートやメモ帳など

※当日は身体を動かしますので、動きやすい服装・着替えをお持ちください。着替えのスペースはご用意いたします。

※本名でない名前で参加も可能です。ペンネーム、ニックネームなど

<講師一覧>

小野美由紀

1985年生まれ。慶応義塾大学フランス文学専攻卒。エッセイを掲載していたブログが好評を経て作家に。大人を対象に、マンツーマンのワークショップ「ひらく・つながる・文章教室」を開催。3.11と日本のエネルギーの歴史を物語にした「ひかりのりゅう」(2015)は韓国でも翻訳出版された。著書に「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み食べ歩く800kmの旅」(光文社)がある。

矢野青剣

日本大学芸術学部卒業後、ダンサーとして様々な公演に参加。「Fonte project」を立ち上げ活動したのち解散。現在、体を使って人の心と体の緊張をほぐすアイスレブイクのプログラムを様々なところで導入する傍、皆で作るワークショップの場として「きがるね」を開催。これまで小学校、高校、大学、各種NPO団体、幾多の行政機構、地域活動団体、教育機関などに招かれて実施する傍ら、芸能事務所などのレッスンとしても行っている。
http://kigarune.com

 

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(定員になり締め切りました!)9/17(日)「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」を開催します

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前回、5月に開催してご好評いただいたクリエイティブライティング講座の最新バージョン

「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」を開催します。

 

 

上手な文章を書こうとすればするほど、書けなくなるのはなぜでしょう?
人に伝わる文章を書こうと思っていても、いざパソコンや紙に向かうと余計なルールや思考(「うまく書けるだろうか?」「周りにどう思われるんだろう」……etc)が働いて、なかなか思っていることを上手く表現できない、そんな方に向けて、身体表現と様々な感覚を用いた文章表現のワークショップを開催します。

ワークショップの狙いと目的

このワークショップでは、参加者のみなさんがご自身の表現力の長所を発見し、さらにそれを引き出すために必要なワークを提供しています。

1.緊張を解き、表現する「身体」になる下地を作る
身体を思いっきり動かす表現のワークによって、身体の余計な力を抜き、心を緊張から解放する

2.書くための素材を見つける
与えられた文章のテーマに沿って、他の参加者のフィードバックによる助けを得ながら、普段は気づきにくい自分の中の気持ちや感覚に目を向ける。

3.自分らしい表現方法を深める
自由に、楽しみながら、自分らしい表現方法、人に伝わる方法を発見してゆきます。

一度方法に気づけば、家でも実践できます。

・ダンス(身体表現)のワーク

・子供の頃の感覚を思い出すワーク

・自分のなかの「感情の素材」に出会うワーク

・感情を色、音、匂いで表現するワーク

……etc

さまざまなワークを経て、最後には課題のエッセイにチャレンジします。

また、ワークごとに参加者同士で感じたことや気づいたことを共有(フィードバック)することで、他人の視点を取り入れ、自分の文章の魅力や長所に気づけます。講師からも、書いた作品に対するフィードバックを入念に行います。多角的な視点からご自身の作品を眺めることで、”脳に風穴が開く”感覚を味わっていただけます。

こんな方におすすめです

・ブログなどで文章を書く機会が多く、もっと上達したい
・人に文章を見せるのは恥ずかしい……勇気が出ない……
・書こうとすると書けなくなってしまう
・文章を書くネタに困っている
・より自分らしい文章の書き方を発見したい
・いつもとは違う思考の流れの中で文章を書く方法を見つけたい
・自分の文章の長所や魅力を発見したい。
・作家が普段、作品を書く時に使っている右脳の世界を体感したい

仕事で文章を書く機会のある方はもちろん、これからブログやその他の手段を通じて発信したいことのある方、文章を書きなれていない方のご参加も可能です。
言葉って自由だ!
身体と心を使い、のびの〜び、楽しみながら、自分の中に眠っている「書くための材料」を探し、感じていることを言葉にする方法を発見してゆく、新しいスタイルのクリエイティブライティング講座です。

ワークショップ概要

日時:2017/9/17(日)10:00〜19:00 (開場9:30〜)※途中休憩を挟みます
場所:池袋より徒歩10分(詳細はメールにてお送りいたします)
参加費:12600円 (会場費、軽食費込み)事前にお振込みいただくか、Peatixにてお支払いいただけます。
(過去の参加者は2000円引きでご参加いただけます)

参加方法:info【at】onomiyuki.comにメールをいただくか、お問い合わせフォームよりお申し込みください。
タイトルに「クリエイティブライティング講座申込み」、

本文に
お名前(よみがな):
ご年齢(もし差し支えなければ):
支払い方法:クレジット決済or口座振込からお選びください
その他(ご意見、興味をもったきっかけなど、もしあれば):
を明記の上、お申し込みください。

※お支払い方法など詳細は、申込確認メールにて送付いたします。
(数日以内に返信がない場合は、恐れ入りますがmiyuki.ono1228【at】gmail.comに再度お問い合わせくださるようお願い申し上げます。)

定員に達した場合は、予約申し込みをいただいてもお断りする場合がございますので、大変恐縮ですがご了承ください。

【過去の参加者からの感想】

書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」 https://maisondeomata.com/archives/7400

==

体を動かすワークのおかげで、湧いてくるアイデアや欲求に正直に、ペンを走らせることができましたし、何と言っても「この場で発散的な文をシェアしても良いんだ」という居心地の良い空間が生まれていました。また、慣れないワークで表したいことが掴めない中、講師の方からのインタビューワークを通して、「何を言いたかったのか/今まで言えないで来たのか」短い時間のなかで紐解いていくことができました。 「こんな感情でも、言葉に出して良かったんだ」という肯定感/充足感を、初めて味わえました。 1つ1つ、ドアの鍵を静かに開けていくような、講師の方からのインタビューがあったおかげです。 改めて、稀有な体験を本当にありがとうございました。
(20代 男性)

==

ワークショップを終えたあとでうれしい変化がいくつかありました。 うまく文が書けなかったとしても、そのことにこだわらなくなりました! また、自分の価値観を信じて行動できるようになりました。 物事を感じている自分を一段上の抽象度から客観視できるようになったことも驚きです。文章のなかで自分の気持ちを安心して表現できるようになったことで、行動まで変わっていきそうです! ワークショップに参加してほんとうに良かったと思っています!貴重な場を設けていただき、有難うございました。
(30代 女性)

【持ち物】
運動しやすい衣類・飲み物・筆記用具・普段使っているノートやメモ帳など

※当日は身体を動かしますので、動きやすい服装・着替えをお持ちください。着替えのスペースはご用意いたします。

※本名でない名前で参加も可能です。ペンネーム、ニックネームなど

<講師一覧>

小野美由紀

1985年生まれ。慶応義塾大学フランス文学専攻卒。エッセイを掲載していたブログが好評を経て作家に。大人を対象に、マンツーマンのワークショップ「ひらく・つながる・文章教室」を開催。3.11と日本のエネルギーの歴史を物語にした「ひかりのりゅう」(2015)は韓国でも翻訳出版された。著書に「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼 飲み食べ歩く800kmの旅」(光文社)がある。

矢野青剣

日本大学芸術学部卒業後、ダンサーとして踊る。「Fonte project」を立ち上げ活動したのち解散。現在、体を使って人の心と体の緊張をほぐすアイスレブイクのプログラムを様々なところで導入する傍、皆で作るワークショップの場として「きがるね」を開催。これまで小学校、高校、大学、各種NPO団体、幾多の行政機構、地域活動団体、教育機関などに招かれて実施する傍ら、芸能事務所などのレッスンとしても行っている。
http://kigarune.com

岡村麻美

1988年神戸生まれ。神戸大学農学部卒、大阪大学大学院医学系研究科修了。修士号(医科学)。
大学院時代より、自閉症児童の脆弱遺伝子研究をする傍ら、NPO法人「MotivationMaker」関西支部や子供向けの実践型学習塾「a.school」の立ち上げに携わり、小学生から社会人まで様々な層を対象とした教育プログラムの企画・運営を行う。現在はフリーランスのプロワークショップファシリテーターとして、教育プログラムの企画・運営、教育アプリの開発、ファシリテーター・メンターの育成などをを行う。

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